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保険の営業で今の募集方法以外に「保険の契約を獲得できる方法」がある [営業方法]

保険の新規開拓で営業をする場合、
色々な営業手法があります。

テレアポや飛び込み訪問、
紹介営業や職域営業と言ったように
営業方法は色々とあります。

そう言った中で保険のテレアポは
会社に居ながら電話する事が出来ますし、

その場で見込み客はもちろんのこと
契約をいただくこともありますから、
時間の効率面から言っても
有効な営業方法でした。

ですが保険会社によっては
電話での募集行為を禁止するところや
電話内容の記録を義務づけると言った
制約を設ける会社が増えております。

それだけ電話での募集に対する規制が
年々厳しくなっている現実があるからです。

それならばと言うことで
他の方法で営業しようと思っても
そう簡単に行かないのが現実です。

これはと言った反応も得られず、
どうやって営業すればいいのかと
悩んでしまうところですよね。

そこで今までの営業方法に代わる、
いいえそれ以上の効果的な方法で
見込み客を開拓することが出来るとしたら・・・

あなたも試して見たいと思いませんか?

そんな新規開拓でお困りになっている方や
効率よく契約を上げたいと思っている方に、
こちらにも効果的な営業手法がありますので




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保険の営業で「その話しを聞かせて欲しい」と言わせることができる話法 [営業方法]

保険の営業で苦労するのは
見込み客をどれだけ獲得できるのか?

そして継続的に契約を上げることが出来るのか?
と言った部分にある訳ですが
そう簡単に行かないのが現実です。

電話しても話しを聞いてもらえませんし、
訪問してもインターホンで断わられることも多く
思うように行かないのが現実だからです。

ではどのようにしたら良いのか、
あなたはお分かりになりますか?

なぜ話しを聞いてもらえないのか?
そこの理由を知ることで解決策も見えて来ますから、
今回は新規開拓で苦労している保険の営業マンに
保険の営業で使えるノウハウをご紹介したいと思います。

まずは相手が話しを聞いてくれない理由の多くは
あなたが保険の売り込みをしているからです。

もちろん保険を売らないことには仕事になりませんから、
契約してくれる相手を見つけるために
保険の話しをする訳ですが、

その行為が相手にして見れば
売り込まれている?と思われていることです。

なぜなら保険はすでに加入済みの方も多く、
これ以上保険に入る予定も無いと言うのが
現実だからです。

そこへ保険の話しをすれば
誰でも売り込まれると思うのは当然ですよね。

つまり保険=売り込まれていると言う流れでは
誰も話しを聞いてくれないと言うことです。

ではどのようにしたら
「話しを聞いてくれるのか?」と言うことで、
ここからが保険の営業に使えるノウハウです。

話しを聞いたら売り込まれる?
と思っている訳ですから、相手は受身です。

受身のままでは相手のガードも堅く、
そしてそれ以上の進展は望めません。

そこでこれからはこのようにします。

相手が受身と思っている意識を変えてあげます。

受身ではなく、
「自発的」にさせるようにすること。

たとえば「その保険の話しを聞かせて欲しい、」
と相手に言わせるようにして見てはいかがでしょう。

今までは「保険の話しを聞いて欲しい・・」と
相手に対してお願いの話しをしていたので
「そんな話しは間に合っている」と
断わられていました。

ですから売り込みの話しになってしまうと
誰でも拒絶してしまうことが多いので、
相手に対して受身にさせるのではなく、

相手自身から、
「その話しを聞かせてほしい、」と
言わせるようにすれば良いのです。

何しろ相手から話しを聞かせて欲しいと
お願いされる側になれば・・・
こんな楽なことはありませんよね。

でもここで疑問が出てきます。

どうやって相手から
「その話しを聞かせて欲しい」と
言わせることができるのか?と言うことです。

ご安心下さい。

そんな難しいことでもなく、
あなたでも出来る「話法」があるからです。

その「話法」と言うのは
トークの流れを相手に言わせると
言った仕組みを相手に仕掛けるだけです。

そうすれば相手から「その話しを聞かせて欲しい」と
言わせることも出来るようになりますから、
今まで以上に結果を出すことも可能になります。

その詳しい「話法」の内容や
保険の営業に参考になるノウハウについては
こちらにもたくさん掲載しておりますので
ご覧になってください。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

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保険の営業で成功するコツは、話し上手よりも「質問じょうず」になること [営業方法]

保険の営業をする上で大事なのは
いかに相手と会話を続けることが出来るのか?
と言ったところにかかって来る訳ですが、

それには質問を通して会話を続ける工夫が
必要になって来ます。

それも相手に気持ちよく答えさせることが大事です。

あまり直球的な質問をしても答えづらいですし、
はぐらかされてしまっては会話も止まってしまい、
その後に影響してきますから注意が必要です。

たとえばどこの保険会社に入っているのか、
知りたいと思って相手に質問したとしましょう。

………………………………………………………

営業「今、どちらの保険(会社)にお入りなんですか?」

相手「そうね~、
   ずいぶん前なのでどこだったかな・・」

………………………………………………………
このように何となく答えづらい流れにしてしまうと、
そこで会話が途切れてしまいます。

このような時は囲い込むような質問を投げかけると
相手も自然と答えてくれるようになります。

こんな感じです。
……………………………………………………………

営業「保険に入ったのはずいぶん前のことでしょうから、
   あまり記憶されていないと思いますが、
   担当の方はその後も“まめ”に来ていましたか?」

担当「そうね~、そう言えば
   契約の時は何度も来ていたのに、
   それ以来こっに来てないですね・・・
   (   )生命てそんな感じなのかな? 」

営業「そうですね、人にもよりますし
   退職される方も多いので色々あると思いますが、
   私はこの仕事に就いてもう(  )年になりますから、
   心配入りませんよ。

   そうしますと以前と今では
   状況も変わって来ていると思いますので、
   なにか最近気になるようなことはないですか?」

……………………………………………………………

と言った感じで
間接的な言葉でやんわり質問することで
相手も答えやすいですし思わず本音も聞くことが
出来るようになります。

このように質問ひとつとっても
相手から答えやすいように持って行くことが
大事だと言うことです。

どうぞ参考にして見てください、
お役に立てれば光栄です。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
契約が取れる最新の「保険ノウハウ」を知りたい方は
こちらをご覧下になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

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保険の新規開拓で受付や事務員に良い印象を残すと結果も変わってくる [営業方法]

保険の営業で会社関係に電話をすると、
ほとんど受付や事務員と言ったように
同じ人が出るケースが多くあります。

そうした場合、
保険の案内で断わられたからと言って
自分から簡単に電話を切ってしまうと、
相手の方はあなたが電話したことを
忘れてしまいます。

そして次回、電話をしたとしても
また同じように断わられてしまい、
担当者に電話を回してはくれません。

なぜならいつも電話してくる営業マン・・・
としか見てくれないからです。

たとえばあなたも事務員から、
「必要ありません、」
「断わるように言われておりますので、」
と言ったように断わられた時に、

「わかりました、
 失礼します・・・」

と簡単に電話を切ってしまうと
事務員はあなたの事を覚えてくれませんから、
担当者まで電話を取り次いでくれません。

その理由のひとつとして多いのは、
「また保険の電話か・・・」
となってしまうからです。

そこでたとえ事務員から冷たく断わられようが
次につながる印象を残すことが大事ですから、
それには「感謝の気持ち」を伝えるようにすると
相手の記憶に残すことができます。

こんな感じで感謝の言葉を残すと印象が変わります。
……………………………………………………………

事務「そう言った話しは
   断わるように言われておりますので・・ 」

営業「そうですか、
   今のところ間に合っていると言うことですね。
   わかりました。

   ところで、今すぐではないんですが、
   新しい保険の情報も入ってきますので
   その時は皆さんにもご紹介していたんですね。

   リスクを減らす意味でも
   皆さんにお役に立てる内容ですから、
   その時はまたご案内したいと思います。

   本日はお忙しいところありがとうございました。
   失礼いたします。」

…………………………………………………………

このような感じの終わり方をすれば
たとえ断られたとしても次も電話しやすくなりますし、
お互い嫌な思いを引きずることもありません。

相手の心証を良くするのも
出来る保険の営業マンの秘訣になるのですから、
あなたも次につながる電話をして見ては
いかがでしょう。

あなたの健闘をお祈りいたします。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも最新の営業ノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。


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保険の新規開拓で結果が出る「効率良く出来る営業手法」 [営業方法]

保険の新規開拓で苦労している方へ、

効率良く営業できる方法があるとしたら、
あなたもその方法を試して見たいと
思いませんか?

そんな保険の営業で悩んでいる方の為に
前回ご案内した方法を紹介したいと思います。

まずは保険の飛び込み訪問で困ることと言えば、
「不在者宅」が多いと言うことです。

10件訪問して8件が不在?
と言うことも珍しくありませんし
中には居留守を使う方もいますから、
面談できなければ訪問した効果も
薄くなってしまいます。  

そこで不在者宅を攻略する方法です。 

特にインターホンを押しても出てくれない、
居留守を決め込んでいる方に有効な方法です。  

そもそもなぜ居留守を使うのか?と言うことですが、
あなたはお分かりになりますか?  

それはインターホンを押した人が
営業マンだからです。 

あなたが営業マンと見なしたから、
出てくれないのです。  

ではどうすればいいの?と言うことですが、 
相手の心理を読めば攻略は難しいことではありません。  

そこであなたでも飛び込み訪問で使えるノウハウや
電話での営業方法、DMを使ったノウハウなど、
保険の新規開拓に役立つノウハウをまとめた 
保険専用の営業ノウハウ集を用意しました。 

どのような内容なのか、
こちらの目次をご覧下さい。 

      ↓ ↓ ↓

保険営業の実践編《テレアポ・飛び込み訪問/新規開拓》
飛び込み訪問では見込み客を見つけようとしてはいけない
初回の訪問では「情報を集める」ことに徹底すること
相手の生年月日を知る方法
次の訪問をすぐしたい時は宿題を作ること
飛び込み訪問に使える営業テクニック(保険営業編)
・テレアポ編
・飛び込み訪問編その(1)(2)(3)
「インターホン」で断られてしまう時の対処の仕方
個人宅のインターホンを攻略する営業テクニック
インターホンを攻略する方法
三者両得の営業方法相手の気持ちをがっちりつかむ方法
今の仕事をしながら収入を得られる方法について
相手が感動するもの、それは誕生日に発行された当日の新聞
保険営業にも使える「新しい営業フォロー」の仕方
飛び込み訪問で相手にドアを開けさせるコツ
ダイレクトメールを送った後のフォロー電話
開封率80%以上のDMを1通「62円」で郵送する方法
どんな営業にも使えるノウハウ~イエス&クエスチョン方式
相手の「ホンネ」を聞き出すテクニック
保険営業にも使えるノウハウ・追加編
無料の小冊子を使った営業方法、その(1)
無料の小冊子を使った営業方法、その(2)
営業方法の仕方、心構え
「傷害保険」について参考になるトーク
医療関係を攻める時のコツです
電話に関する「テクニック」
自宅に居ながら出来る「テレアポリスト収集」の仕方
保険営業に使える「テレアポトーク」
保険に使えるテレアポトーク、その(1)(2)(3)
保険の仕事をする上で、必要な事
保険営業で使えるマンション攻略方法
相手の会社を自分で「簡単に調べる方法」
QRコードを使って、差別化を!
自己催眠療法
(1)100人の前でも、緊張せずに話せるテクニック
(2)潜在意識を変えるとテレアポも成功する
(3)嫌な思いが浮かんで来た時に消す方法
(4)緊張して手が震えるのを抑える方法
(5)これが自己催眠療法だ!
ストレスを感じたのなら呼吸法でリラックス♪
電話の心構え・極意
相談メールの回答事例(テレアポトークなど) 
保険の生年月日が簡単に訊けるアンケート用紙

この他にも保険の営業マンから相談された案件もあり、
それを解決出来るノウハウとして提供したのが沢山あります。
(新規開拓の方法やテレアポノウハウもあります。)

それも実践で効果的に使える内容ですから
今まで行き詰まっていた場面でも応用できますし、
ちょっとしたキッカケで展開を変えることも
できる内容です。

いかがですか、

今まで思うような結果が出ていない方は、
このような解決出来る営業ノウハウを使って
あなたも保険の契約本数を増やして見ては
いかがでしょう。
  
詳しい内容についてはこちらをご覧下さい。


保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

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保険の営業で、相手から迷惑と思われずに「話しを聞いて貰える方法」 [営業方法]

皆さんも新規開拓の一環として
テレアポや訪問営業をしていると思いますが、
相手の反応はいかがでしょう?

多くの場合はほとんど話しを聞かずに
断わって来るパターンが多いために、
苦労されているのが現状ですよね。

ですが相手にして見れば、
一方的に電話や訪問をされて
一方的に話しを聞かされる訳ですから、
迷惑だと思っている方が多いのです。

ではどの様にしたら迷惑と思われず
話しを聞いてもらえるのか、
そこが知りたい部分ですよね。

それには相手が興味を示す話しをしてあげれば
良いのです。

相手が興味を示す話しとは、
・自分に関係する話し、
・仕事に役立つ話し、
・奥様なら子供に関する話し、

この他にも相手が興味を示すような
役立つ話しをしてあげることで、
「何か面白いことが聞けそうだ・・・」と
興味を持って貰えれば展開も変わってきます。

でも相手が知りたい話しとは
いったいどんな話しなの?・・・

と思っているあなたのために
ひとつの方法を教えましょう。

それは・・・
相手に訊けばいいのです。

こんな感じです。
………………………………………………………

営業「わたしも色々な所を廻っておりますので、
   (   )さんにお役に立てる情報を
   教えることが出来るかも知れません。

   もし宜しければ、
   こんど来た時にネタを持って来ますので、
   こんな情報が知りたいと言うのは
   ありませんか? 」

………………………………………………………

と言ったように、
相手に「知りたいことはないですか?」
と訊いて行けば良いのです。

訊き方や内容については
自分なりにアレンジすれば良いと思いますので、
試して見てはいかがでしょう。

そうすれば今までと違った反応を得ることが出来ますよ。

あなたの健闘をお祈りいたします。

その他、効果的営業方法を知りたい、あるいは
テレアポトークや飛び込み訪問についてお困りの方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧下になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

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保険の契約を頂くコツは「その場で契約を決める工夫」をすること [営業方法]

今回は保険の商談で契約を頂くコツを
ご紹介したいと思います。

よく言われる言葉で多いのが、
・後で検討しておきます、
・主人と相談して見ますので、
・後で電話します・・・
と言った言葉です。

ですが相手から「検討しますので、」
と言われた時に、

その後良い結果になったことは
あるでしょうか?

ほとんどありませんよね。

後で検討して電話くれると言ったのに
電話が無いので自分からして見ると、

奥様「ごめんなさいね、
   あれから主人と相談したんだけど、
   今はまだいいからと言われて・・・」

と返事をにごされてしまう始末・・・

検討するからと言われて
その言葉を信じて待っていたのに、
期待はずれで終わってしまうことが
どれだけ多いことか・・・

これが「後で検討します、」と
言われた後の現実です。

そこで保険の契約を頂くコツです。

そもそもその場で決めずに
「後で検討しますので・・・」
と返事を先延ばしすると言うことは、

その場で決断することができなかった
と言うことが原因なのですから、

本来きちんと説明したのならば、
その場で返事を貰うことが基本です。

契約して初めて成績になるのですから、
その場で返事(契約)をもらえなければ
仕事をしたことにはなりませんよね。

ゆえに「検討しますので」と言う言葉が出たならば
相手に満足いく説明が足りなかったのですから、
このように話して見てはいかがでしょう。

営業「そうですか、
   検討して頂くと言うことですね、
   ありがとうございます。
   では、もう少し検討しやすいように
   気になる点を説明したいと思いますが、
   検討するとしたらどの部分になりますか?」

と言った感じで
どの部分が足りないのか相手にたずねて
そこの部分をもう一度丁寧に説明します。

せっかく話しを聞いて貰えたのですから、
その場で契約を頂くためにも、そして
返事を先延ばしさせない工夫も大事です。

実際先延ばしをしても
良い返事を貰えないことが多いのですから、
それならばこの場ではっきりしたほうが
気持ち的にも楽になると言うものです。

今までは相手の返事を聞くのも怖かった
と言う方もいるでしょう、

ですが、そんな遠慮をしていても
契約を貰うことはできないのですから、
その場で相手から返事をもらえるように
どんどん聞いていけばよいのです。

それが契約を頂くコツになります。

どうぞ、お試しください。

その他、保険の見込み客が出来ない、
新規契約本数が少ないと悩んでいる方は
こちらにも営業ノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。



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保険の新規開拓で使える「次のアポイント」を取りやすくするコツ [営業方法]

保険の営業で契約を取るコツは
次につながるアポイントも取ること。

たとえば電話や訪問でも同じですが、
ひと通り話しが終わった後に
「それではまた電話します」
「また今度おじゃまします」

と言った終わり方をしていると
相手から契約をいただくまで
時間かかってしまいす。

せっかく話しをする事が出来たのですから、
次につながるアポイントを取ることが大事です。

でも、ほとんど話す内容を言ったので
これ以上話す内容が見つからない・・・
とおっしゃる方もいますが、
そんなことはありません。

何も保険の話しをするだけが
営業では無いからです。

もちろん保険の説明も必要ですが、
それ以上に相手との信頼関係を築くことが
大事だからです。

相手が興味を持っているような話題や
身の回りで役立つ情報と言ったように、
相手のためになる行動をすることによって
信頼を得ることが出来るようになります。

たとえばこんな感じです。
………………………………………………

営業「そのお話しなら
   詳しく調べることが出来ますので、
   今度持って来ますね。」

相手「そうですか、
   すいませんね。」

営業「ええ、いいですよ。
   それじゃ来週の火曜か水曜では
   どちらが宜しいですか?」

………………………………………………
と言った流れで
次のアポイントを取れば自分の予定も立ちますし、
相手との距離を縮めることも出来ます。

ポイントは面談している中で、
話題に上がった内容を調べると言った口実で
次の訪問約束を取り付けることです。

次のアポイントを取ることで
結果を残せることにも可能になるのですから、
あなたも見込み客の進展が遅いと言う時は
試して見てはいかがでしょう、

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規の契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも最新の営業ノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。






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保険の営業で結果が出ないと言う方へ、このような工夫すると結果を出すことができる [営業方法]

あなたが普段使っている営業トークで
結果は出ているでしょうか?

会社から教えられたトークをそのまま使っている、
あるいは今のトークでしか話しをしたことが無い
と言う方も多いでしょう。

では、実際にそのトークで
アポや契約が取れているでしょうか?

多くの場合、
アポや契約が取れていない方が多いはずです。

その理由は明白です、

いつも同じトークや
決まった入り方しかしていないからです。

では、どのようにすればいいのか?
もっと工夫した営業トークを試したり、
入り方を変えるようにすることが大事です。

あなたも保険の営業していて
見込み客や契約本数が少ないと言うのであれば、
今までと違ったアプローチが必要だからです。

そうすれば今より結果を出すことも出来ますし、
充実した営業活動をすることもできますので
安定した収入を得ることも可能になります。

その営業トークや入り方をどうすればいいのか
自分も参考になる方法を試して見たいと言う方は、
こちらにも保険の営業ノウハウがありますので
ご覧下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。



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保険の営業で「話しを聞いて貰える工夫」と「契約が貰える工夫」 [営業方法]

保険の営業で辛いのは、
どこに行っても話しを聞いてもらえない・・・
と言うことですが、

保険の必要性を知ってもらい
そして契約を貰いたいと思っていても
話しを聞いて貰えなければ先に進みません。

そこで保険の話しを聞いて貰うコツと
契約をいただくコツです。

まずはあなたは保険の説明をする時に
どのような形で話しをしているのか?
と言うことです。

たとえばガン保険の例で言えば、
パンフレットに書かれているような説明しても
そんなことは資料を見れば分かりますし、
長々と聞きたいとは思いません。

でも、それが身近に起こった
実際の「事例」を目の当たりにされたら・・・
誰でも気になりますよね?

つまり実際に起こった事例を話すことで
自分に起こった場合はどうなるのだろう?・・・
と自分に置き換えて考えるさせるようにすると
話しを聞いてくれる方が増えます。

「最近こんな事例があったんですよ、」
と言われると何となく聞いて見たい・・・
と言う衝動にさせるのがポイントです。

あとは話しの流れで
ガン保険などの説明も出来ますから、
今まで以上の結果も期待できると言う訳です。

どうぞあなたも身近な事例を出して
「こんなこともあったんですよ、」
と話して見てはいかがでしょう。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも営業ノウハウがありますので
ご覧下さい。

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