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保険の新規開拓で使える「営業リスト」を手に入れる方法 [営業方法]

保険の新規開拓する時に悩むのが、
・どこに営業したらよいのか?
・どこに訪問したらよいのか?

と言ったように
営業する上で必要な営業先のリストです。

なたはどのようなリストを使って
営業しているでしょうか?

多くの場合は会社から用意されたリストや
業界誌名簿・電話帳やネットを通じて仕入れた
リストなどを使っているのが多い訳ですが、

それでは同じリストを使い回しているだけで、
他社と同じ相手に何度も営業してしまうことに
なってしまいます。

そうすると出てくるのが、
「さっきも同じような電話が来たけど
今のところ必要ないですから、」
と言われてしまうことです。

これでは他社と同じ扱いをされてしまい
見込み客を見つけることも出来ませんし、
相手からしつこいと嫌がられてしまいます。

これでは営業する気力も無くなって
しまいますよね。 

そんな時に自分だけの営業リストが
手に入るとしたらいかがでしょう。

それも「最新の営業リスト」です。

あなたも新鮮な営業リストを使って
今ままで以上に可能性も広がるとしたら、
使わない手はありませんよね。

それに営業する上で大事なのは
いかに成果の得られるリストがあるかで
その後の展開も変わってくるのですから、
リストの工夫も大事です。

ではどのような方法で
新しいリストを集めたらよいのか?

どうすれば自分の仕事にも使える
最新のリストを見つけることができるのか? 

その集め方の内容を知りたい方や
テレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも効果的なノウハウがありますので


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保険の営業で「話しを聞いて貰える工夫」と「契約が貰える工夫」 [営業方法]

保険の営業で辛いのは、
どこに行っても話しを聞いてもらえない・・・
と言うことですが、

保険の必要性を知ってもらい
そして契約を貰いたいと思っていても
話しを聞いて貰えなければ先に進みません。

そこで保険の話しを聞いて貰うコツと
契約をいただくコツです。

まずはあなたは保険の説明をする時に
どのような形で話しをしているのか?
と言うことです。

たとえばガン保険の例で言えば、
パンフレットに書かれているような説明しても
そんなことは資料を見れば分かりますし、
長々と聞きたいとは思いません。

でも、それが身近に起こった
実際の「事例」を目の当たりにされたら・・・
誰でも気になりますよね?

つまり実際に起こった事例を話すことで
自分に起こった場合はどうなるのだろう?・・・
と自分に置き換えて考えるさせるようにすると
話しを聞いてくれる方が増えます。

「最近こんな事例があったんですよ、」
と言われると何となく聞いて見たい・・・
と言う衝動にさせるのがポイントです。

あとは話しの流れで
ガン保険などの説明も出来ますから、
今まで以上の結果も期待できると言う訳です。

どうぞあなたも身近な事例を出して
「こんなこともあったんですよ、」
と話して見てはいかがでしょう。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも営業ノウハウがありますので
ご覧下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。


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保険の新規開拓で個人宅のインターホンが苦手だと言う方へ、これなら話しを聞いてもらえる [飛び込み訪問]

保険の新規開拓で個人宅へ訪問する際、
インターホンが苦手だと言う方は
たくさんいらっしゃいます。

何度訪問しても断わられることが多く、
まともに話しを聞いてもらえないので
どうしたらいいのかと悩んでしまうからです。

そもそも「飛込み訪問の目的」は
保険の必要性や内容を理解してもらい、
そして安心して有意義な人生を過ごして貰うために
本人はもちろんのこと家族全員の幸せを願うことで
加入を進めるのが目的です。

ですが相手側にすれば、
「話しを聞いたら契約させられる?」
と言った感覚で思われてしまうので
お断りされてしまうのです。

それゆえインターホンで断られるたびに
飛込み訪問が苦手だと言う方が多いのです。

そんな飛込み訪問が苦手に思っている方に、
気軽に出来る方法があります。

まずはインターホンでのやり取りですが、
断わられることについて避けて通ることは
出来ません。

断わられるたびに嫌な思いを引きずることが多く
訪問する気力も無くなってしまう訳ですが、
そこで考え方の発想です。

訪問するのは自分ですが、
話しをするのは保険の必要性や内容について
保険の「プロのアドバイザー」がしていると
思わせるように接することです。

そうすると断わられたのは自分ではなく
訪問した「プロのアドバイザー」なのですから、
話しを聞くか聞かないかは相手次第だと
思えば良いのです。

このように訪問する意識を変えるだけで
何件断わられても気にすることはありませんし、
苦痛に思うこともありません。

なにしろ断わられているのは自分では無いからです。

このように考えれば気軽に訪問出来るようになり、
苦痛に思うことも無くなりますので大丈夫です。

どんどん訪問して見てください。

今まで以上にドアを開けてくれる人も増えますよ、
どうぞお試しください

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも最新の営業ノウハウがありますので
ご覧になって下さい

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

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保険の新規開拓でインターホンが苦手だと言う方へ、これなら話しを聞いてもらえる [飛び込み訪問]

保険の新規開拓で個人宅へ訪問する際、
インターホンが苦手だと言う方は
たくさんいらっしゃいます。

何度訪問しても断わられることが多く
まともに話しを聞いてもらえないので
どうしたらいいのかと悩んでしまうからです。

そもそも「飛込み訪問の目的」は
保険の必要性や内容を理解してもらい、
そして安心して有意義な人生を過ごして貰うために
本人はもちろんのこと家族全員の幸せを願うことで
加入を進めるのが目的です。

ですが相手側にすれば、
「話しを聞いたら契約させられる?」
と言った感覚で思われてしまうので
お断りされてしまうのです。

それゆえインターホンで断られるたびに
飛込み訪問が苦手になる方が多いのです。

そんな飛込み訪問が苦手に思っている方へ、
気軽に出来る方法があります。

それはインターホンでのやり取りですが、
断わられるたびに嫌な思いを引きずることが多く
訪問する気力も無くなってしまう訳ですが、
考え方の切り替えです。

訪問するのは自分ですが、
話しをするのは保険の必要性や内容について
保険の「プロのアドバイザー」がしていると
思わせるように接することです。

そうすると断わられたのは自分ではなく
「保険のプロのアドバイザー」なのですから、
話しを聞くか聞かないかは相手次第だと
思えば良いのです。

このように訪問する意識を変えるだけで
何件断わられても苦にすることはありませんし、
気が滅入ることもありません。

なにしろ断わられているのは自分では無いからです。

このように考えれば気軽に訪問出来るようになり、
苦痛に思うことも無くなりますので大丈夫です。

どんどん訪問して見てください。

今まで以上にドアを開けてくれる人も増えますから、
どうぞお試しください

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも最新の営業ノウハウがありますので
ご覧になって下さい

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

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保険の営業でこの見込み客が獲得できる方法なら「楽しく仕事」が出来るようになる [営業方法]

あなたは保険の見込み客を
どのようにして見つけていますか?

電話で得る方法ですか?
それとも飛び込み訪問で見つける方法ですか?
あるいは紹介で見つける方法でしょうか?

いずれにしても
見込み客を見つけて増やしていかないと
契約してくれる相手も増えませんし、
営業成績も上がりません。

そこで「見込み客」を見つける工夫です。

それは見込み客を見つけようとするのでは無く、
見込み客を作ると言う感覚で営業することです。

営業する時の「意識の違い」ですが、
今までのように見込み客を見つけようとすると、
どうしても相手から拒絶されてしまいます。

これは保険の売り込みになってしまうために
相手の警戒心が強くなるからです。

それに断わられることが続くと辛さを感じますから、
営業するモチベーションも下がっていきます。

このように見込み客を見つけようとすると
相手の拒絶反応も強くなりますから、
営業する気力も薄れるようになりますし、
自分も辛くなるのが今までの営業でした。

そこで見込み客を作ると言う意識で営業すると
相手の状態に関わらず、
「近いうちに見込み客に変わって来る相手」
と言う感覚でいることが出来ますから、

その場の断わりなど怖くありませんし、
モチベーションも下がることはありません。

すべては今の状況で判断するのでは無くて
相手の状況も変わることがあるのですから、
すべては見込み客になり得ると言う気持ちで
接して行けば良いのです。

そうすれば相手の冷たい断わりなど
怖くも何ともありませんから、
どんどん営業出来るようになります。

どうぞお試し下さい、
あなたの健闘をお祈りいたします。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない
テレアポや飛込み訪問で効果のある方法を知りたい
と言う方はこちらにもノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

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保険の飛び込み訪問で結果を出せる方法、それを確実に実行すれば成績もアップする [飛び込み訪問]

保険の飛び込み訪問を成功させるには
強い意志を持って確実に行動すること、
そして結果に対する分析を行うことです。

たとえば個人宅への訪問では
インターホンで断わられることが多く、
訪問する気力も無くなってしまいますが、

そのままでは訪問件数も少なくなりますし、
見込み客も見つからないのは当然ですから、
ますます結果も出なくなります。

これでは良い成績を出すことは出来ません。

ではどうすれば強い気持ちを持って
訪問を続けることが出来るのか?

その答えは、
相手から「保健は必要か必要でないのか?」
その返事を多くもらえれることが出来れば、
見込み客を見つけることも可能になると言うことを
常に思いながら行動することです。

もちろん何件訪問しても断られるかも知れませんが、
中には保険金のやりくりを考えていたとか
そろそろ違うタイプの保障にしたいと思っていた
と言ったように、

保険のことをちょっと考え始めたと言う方に
出会えるチャンスもあるからです。

それにはインターホンを叩く件数を
続けていかないことには出会えませんよね。

その叩く行動を続けるか続けないのか、
そして実際に実行するかしないのか・・・
それを決めるのは自分自身です。

今も新規契約本数が少ないと言うのなら、
相手の返事を貰いにいく行動をすることです。

相手に返事を貰いにいく件数を増やすことで
悩みなど考えている余裕も無くなりますし、
精神的にずいぶん楽になるはずです。

なぜなら飛び込み訪問を継続しているあなたには
必ず良い人に出会えるチャンスが
あるからです。

あなたも保険で結果を出したいのなら、
必要か必要でないか、その返事を貰いに
相手に訊きに行って下さい。

そうすれば、
必ず結果は出るようになりますよ。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。


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保険の営業で「相手から歓迎される訪問」ならば、あなたも契約本数がアップする [営業方法]

保険の営業で会社や個人宅を訪問する時に
相手から「歓迎される訪問の仕方」があるとしたら、
あなたも試して見たいと思いませんか?

今回は保険の飛び込み訪問で使えるコツを
ご紹介したいと思います。 

まずは飛び込み訪問する方に考えて欲しいのですが、
訪問された側は営業マンの話しを聞くのが面倒だと言うことや
長居されるのはイヤだと思う方が多くいらっしゃることです。

つまり、話しを聞いてしまったら
そのままズルズルと説明を聞かなくてはいけない、
あるいは断るのも気が引けてしまうと言ったように
面倒なことになってしまうのは嫌だと思っている方が
多いと言うことです。 

そこで、せっかく訪問する訳ですから
相手から歓迎されるような訪問をすることが出来れば、
あなたの印象も良くなりますよね。

ではどのようにすればいいのかと言いますと、
相手に帰る時間を伝えてあげるようにします。

帰る時間が分かれば
「この営業マンは(  )分すれば帰るんだな・・」
と安心させることが出来ますから、
話しを聞いてくれる方も増えるようになります。

たとえばこんな感じです、
……………………………………………………………
今日は(  )地区を廻っておりまして、
5分しかお話しできませんが、
宜しくお願いします。
……………………………………………………………
今日はこの後(  )へ移動しなくてはならないので
手短にご説明しますね。
……………………………………………………………
と言った感じで滞在時間を知らせてあげます。

実際に「5分しかお話しできませんが・・」
と伝えると相手も安心しますし、

「この時間までしかお話しできませんので」と
相手に信ぴょう性のある印象を与えることで
その時間ならばと話しを聞いてくれる方も
出て来るようになります。

それに今回成果が無かったとしても
「長居しない保険の外交員」と言ったように
相手に良いイメージを与えることが出来ますから、
次回訪問した時も話しを聞いてくれるようになります。

このように相手から歓迎される訪問ならば、
見込み客を増やすことも可能になりますよね。

どうぞお試し下さい。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも最新の営業ノウハウがありますので
ご覧になって下さい。


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保険の営業で断わられることが多くて困っている方へ、ここを工夫すると相手の反応も変わる [営業方法]

保険の新規開拓しても
断わられる件数が多くて困っている、

あなたもこのような状態ではありませんか?

保険の話を聞いてくれない、
あるいはすぐ断られてしまうと言うのは
相手に対して聞く姿勢にさせていないのが
大きな原因です。

まだ詳しい話をする前に終わってしまうのでは
見込み客もできませんし契約も貰えません。

その原因として大きいのは、
今使っているトークの印象が弱いからです。

どのようにすればいいのかと言うことで
このような工夫をして見てはいかがでしょう。

3件訪問して3件とも断わられた時に
トークの内容を検証すると言う方法です。

もちろん留守や相手が不在で
話しが出来なかった件数は省きます。

きちんと訪問し用件を出して
断わられた時に行なう検証です。

なぜ3件かと言いますと、
それ以上続けても苦痛に思えることや
同じ訪問するなら相手の反応が得られるように
入り方のアレンジを変えて行ったほうが
成功する確率が増えるからです。

続けて断わられているのに、
また同じような流れで話をしても
結果が変わることは期待できません。

ならばもっと結果が得られる
そんな入り方のアレンジを試しながら、
色々工夫した方が良いと言うことです。

そこでアレンジの仕方も色々ありますが、
一番重要なポイントがあることを
あなたはご存知でしょうか?

もちろんトークの内容もありますが、
大事なのは「前段階の第一印象」です。

話し方と声の高さや声の抑揚など
相手が最初に感じる第一印象です。

保険に限らず営業される側の気持ちは、
最初の第一印象で「面倒だ断わろう・・」
と決めてしまう方もいますから、
最初の第一印象が大事なのです。

そこで工夫の仕方です。

たとえば声の高さが低い印象でしたら、
少し高めの感じで話して見てください。

何となくあせってしまうような印象でしたら、
ゆっくり落ち着いて話してください。

たったこれだけでも
相手が受ける印象も変わって来ますから、
続けて断わられた時はちょっと変えて見るのも
ひとつの工夫です。

結果も変わり成功する件数も増えるとしたら、
試して見る価値はあると言うものです。

どうぞお試し下さい。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも保険の営業ノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。


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保険の新しい営業方法を使うと「インターホンも簡単に攻略」できる [営業方法]

保険の効果的な営業方法を知りたいと言う方に、
新しいノウハウがあります。

そもそも保険の営業で苦労するのは
・インターホンですぐ断わられてしまう・・・
・保険の・・と言ったとたんに終わってしまう・・・
・話しも聞いて貰えず冷たく断られてしまう・・・

と言ったように、
思うように話しを聞いてもらえないために
見込みも増えず契約も決まらないと言う点です。

最初のインターホンを攻略しないと、
先に進まないと言うのが現状だからです。

ほとんどインターホンで断られることが多いですし、
居留守を使われてしまうこともありますから
話しを進めることが出来ずに終わってしまうことも
珍しくはありません。

ではどのようにしたら話しを聞いて貰えるのか?
どのようにすれば見込み客を作ることができるのか?

苦労しているあなたのために、
ちょっとしたコツをご紹介したいと思います。

まずはネックとなるインターホンの攻略です。

今やインターホンを鳴らすのは
リフォームやオール電化と言った訪問販売や
あとは保険の外交員と言うのが現状ですから、
相手も面倒な話しにかまっていられないと言うことで
保険と言っただけで断る方が多いのです。

ここにヒントがあります。

訪問販売と言った「面倒な話し」でなければ、
出てくれると言うことです。

ですが今は以前と違って
訪問する側は誰が何の目的で訪問したのかと言う
「特定商取引法」を遵守しないといけませんから、
相手に訪問理由をキチンと説明しなくてはいけません。

でもそのまま訪問理由を相手に伝えても
門前払いになるのは目に見えていますから、
ここが皆さんも苦労している部分です。

そこでインターホンの攻略方法です。

こちらが何の目的で訪問したのかを
キチンと伝えることが出来れば問題無いのですから、
そこは法令に従ってキチンと説明しながらも
相手にドアを開けてもらう工夫をします。

その工夫が「面倒な話しでは無い」と言うことを
相手に伝わるようにすることです。

それにはあっさり感を出しながら、
何の話しなのかな?と軽く思わせるようにして
相手にドアを開けさせるように出来れば
今まで以上の結果を残すことも可能になります。

このようにチョットしたコツで次に進ませることが出来れば、
試して見る価値はあります。

そこでその「インターホン攻略の内容」を知りたい、
あるいは保険の新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも「最新の営業ノウハウ集」がありますので
ご覧になって下さい。



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保険の新規契約を今月中に取りたい方へ、相手の気持ちをつかむ営業ツールなら「契約本数」がアップする [営業方法]

保険の営業で苦労している皆さんへ、
あなたもこのような悩みはありませんか?

・契約を取りたいのに見込み客が少ない・・・
・話しの途中で簡単に断わられてしまう・・・
・インターホンで断わられることが多いので何とかしたい・・・
・受付や事務員で止まってしまい社長までつながらない・・・
・話しベタでもアポ取りに使える方法はないだろうか・・・
・飛び込み訪問で相手の興味を引き立てるツールがあれば・・・
・今以上に効果のある営業ツールを使って見たい・・・

そんな悩みを解決できる営業ツールがあるとしたら、
あなたも使って見たいと思いませんか?

今回も保険の営業で結果が出ず悩んでいる方に、
保険の営業に使えるツールをご紹介したいと思います。

それもあなた専用の営業ツールとして使うことが出来ますので、
今までの悩みを解決できる内容です。

その営業ツールの内容がこちらです。

(1)保険の新規開拓に使える手紙DM
(2)読んで貰える手紙案内ツール

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IMG1.jpg


このような営業ツールを使うことによって、
今まで話し途中で断られていたあなたの営業スタイルが
劇的に変わるようになります。

それだけ今回の営業ツールが相手から興味を持ってもらい、
そしてあなたの話しを聞いてくれるようになるからです。

もしあなたも保険の営業で結果を出したいのならば、
このようなツールを活用して見てはいかがでしょう。

詳しい内容はこちらをご覧下さい。


保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。



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保険の飛び込み訪問で断わられても大丈夫、この工夫をすれば相手から連絡が来ます [飛び込み訪問]

保険の飛び込み訪問は断わられることが多く、
多くの営業マンが苦労しているのが現状です。

ですが、その断わりはあなたに対して
断わっているのではありません。

そもそも相手が断わって来るのは、
・話しを聞くのが面倒だから
・もうすでに保険に入っているから
・今入る余裕が無いから
・知らない営業マンは信用できないから

と言った理由で
断わっているケースが多いからです。

あなただから断わっているのでは無い、
と言うことです。

単に話しを聞くのが面倒だとか保険はこれ以上いい、
あるいは知らない営業マンは信用できないからと
その程度で断わっているケースが多いのです。

ところが多くの営業マンは断わられたと言う現実から
「この家の相手は断わって来たのだから
これ以上話してもムダだろう・・・」
と自分で決めつけていることです。

確かに必要無いと言われたのかも知れませんが、
今後も同じだとは限りません。

相手の心境が変わることもありますし、
勧める保険に興味を示すこともあるからです。

それに必要とするかしないかは、
その時点の相手に聞いて見ないと分かりません。

ましてや「あなた」に対して
断わっているのでは無いのですから、
相手に何度も聞くことは失礼になりません。

ですので一度断わられたからと言って
その後も断わられるとは限らないのですから、
あきらめずに訪問することが大事なのです。

そんな断わられた相手に対して
良い印象を残すと次につながりますので
あなたも試して見てはいかがでしょう。

その良い印象と言うのは言葉の最後に
「今はまだ間に合っていると言うことですね、
 わかりました、
 それでは次の機会がありましたら
 その時は宜しくお願いします。
 ありがとうございました、
 失礼します・・・ 」

と言ったように
「感謝の言葉」で締めるようにすることです。

相手は面倒くさいと思って断わったのに、
営業マンから「ありがとうございました、」
と言われると悪い気はしないからです。

そうすると相手はあなたのことを
良い営業マンとして覚えてくれるようになりますし、

本当に必要になった時は、
「あの営業マンに電話して見ようかな・・・」
と思ってくれる方も出てくるからです。

このように断わった相手から電話来ることもあるのですから、
去りぎわを大切にすることが大事なのです。

一度断わられてもあきらめずに
そして感謝の言葉を添えて行きましょう。

どうぞお試しください。

その他、保険の新規開拓で見込み客ができない、
あるいは新規契約本数が少ないと悩んでいる方は
こちらに実践で使える保険の営業ノウハウがありますので
ご覧になってください。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。


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保険の飛び込み訪問で苦労している方へ、この入り方なら「喜んで」話しを聞いてくれる [飛び込み訪問]

保険の飛び込み訪問で苦労することは
用件を言った途端に断わられてしまい
話しが進まないことですが、

どのような入り方なら
喜んで話しを聞いてもらえるのか?
そんな飛び込み訪問に関するノウハウを
ご紹介したいと思います。

まずは飛び込み訪問で使っているトークですが、
思うような反応を得られないと言うのであれば
今までと違う入り方をすることが必要です。

でも、どのような入り方にすれば良いのか?
自分では思いつかないと言う方もいるでしょう。

そこで飛び込み訪問する時のコツです。

それはあなたが勧める保険について
その保険に入って良かったと満足している姿を
相手の頭の中にイメージさせるようにすることです。

そうすればその保険のことをもっと知りたくなりますし、
その保険に入りたいと思わせることも
出来るようになるからです。

今までは保険を売ることだけを考えて
相手に勧めていました。

ですが、相手にして見れば
営業マンから売り込まれている状態ですから、
そんな話しは聞きたくないと断わっていたのです。

そうではなくて、
相手から「その保険のことをもっと知りたい、」
加入後に喜んでいる自分の姿が見たいと思わせれば
相手の反応を変えることも出来ます。

そのためにも保険を売るのではなく、
保険に入って良かったと喜んでいる姿を見させる、
そんな入り方をして見てください。

冷たく断わられる件数も減りますし、
「その保険をもっと詳しく教えてほしい」と
言わせることも出来るようになります。

あなたも飛び込み訪問で苦労しているならば
相手に喜んでいる姿を見させるような入り方を
して見てはいかがでしょう。

きっと効果の違いに驚きますよ、
あなたの健闘をお祈り致します。

その入り方をどうすればいいのか知りたい、
あるいは新規契約本数が少ないと悩んでいる方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。


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保険の営業で悩んでいる方へ、この考えなら今日から結果を出すことができる [営業方法]

あなたもこのような悩みを持ったことは
ありませんか?

営業成績が伸びないので悩んでいる・・・
新規件数が少ないので落ち込んでいる・・・
他の人よりも営業能力が劣っているかも・・・

いかがですか、
このような悩みを解決出来る方法があるとしたら、
あなたも試して見たいと思いませんか?

そもそも他の人と比べてしまうのは
自分に自信が無い時に見られる傾向ですから、
その自信を変えるようにすれば解決します。

たとえば営業成績が悪いと言うのは、
それだけの行動しかしていないことが多ので
もっと行動量を増やすことで解決出来ます。

新規件数が少ないと言うのも
見込み客の件数が少ないと言うのがありますので、
もっとアプローチを増やすことで解決します。

そして営業能力が劣っているかも知れないと言うのは
今まで以上に行動量を増やすことで変わりますから、
営業能力を向上させることは可能です。

つまり、
・営業成績が悪い、
・新規件数が少ない、
・営業能力が無いと言う悩みは、

自分が行動している件数の中だけで
自分で勝手に決めつけているだけですから、
もっと可能性はあると言うことです。

やるべきことはただひとつ、
行動量を増やすことに全力をあげることです。

そうすれば今まで以上の結果を残すことも可能になりますし、
悩んでいたことも小さなことだと思うように
なるからです。

今までは少ない件数の中で決めていました。

これだけの結果しか出ないのは
自分に能力が無いからだと・・・

しかしこれからは違います。

やればやった分の結果は必ず付いてくるのですから、
ただひたすら行動量を増やせば良いのです。

結果は自分が動いたあとに付いて来ます。

ですので結果が欲しいと言うのであれば、
今すぐ行動してください。

明日からではなく今すぐです。
それが結果の出る最善の策だからです

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
話しを聞いてもらえる飛び込み訪問の仕方など
効果的な「最新の営業ノウハウ」がありますので、
こちらをご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。







 
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保険の飛び込み訪問で使える、受付や事務員を攻略できる「訪問トーク」 [飛び込み訪問]

保険の営業をしていると
「保険なら入っているので間に合ってます、」
と断わられることがよくあります。

それだけ保険の加入を勧められることや
見直しだけでもどうですかと何度も言われ、
話しを聞くのも面倒だと思う方が多いからですが、

保険を勧める営業マンにして見れば、
「保険なら入っていると言うけど
どの保険のことを言っているのか?」
と言いたくもなります。
 
ですが相手側にして見れば
営業マンは営業マンとしか見ていませんから、
「ああ、保険ね、
保険はすでに入っているから・・・」
としか言いようがないのです。

ではどのようにしたら
話しを聞いてもらえるのか?

そんな保険の営業で苦労しているあなたに、
ちょっとしたコツで話しを聞いて貰える
ノウハウをご紹介したいと思います。

まずは会社関係に飛び込み訪問をする場合ですが、
目指す相手は会社の社長とします。

ここでネックとなるのは
最初に出てくる受付や事務員です。
 
会社には色んな営業マンが来ますので、
受付や事務員サイドで受付けるかどうかの
振り分けをします。

ほとんどは今すぐ必要としないために
「その話しなら間に合ってますので、」
とお断りするケースになってしまいます。

さて、あなたらどのようにして
話しを聞いて貰えるように工夫するでしょうか?

ここがポイントになりますが、
「その話しなら間に合っている」と言われたのならば、
あなたの話しは他と同じだと判断されていることになります。

であるならば、
他とは違う入り方で話しを振ることが出来れば、
あなたの話しを聞いてくれることも可能になります。

たとえば、
「この話しは社長に通さないといけない、」
と思わせる、もしくは
「この話しの判断は社長でないと出来ない、」
と思わせるように持って行きます。

あなたも受付や事務員にそう思わせるだけの
話しの入り方をしているでしょうか?

その入り方を色々工夫しているがうまく行かない、
あるいは飛込み訪問で使える営業トークが欲しい
と思っているあなたに、

今までと違った入り方をすることで
受付や事務員を攻略して社長まで通してもらえる
そんな飛び込み訪問に効果的な営業トークがありますので、
こちらを参考にしてください。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。


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保険の営業で「この結果を出せる方法」を知ると 契約本数をアップさせることができる [営業方法]

保険の飛び込み訪問をする目的は
見込み客や新規契約を獲得することですが、
個人宅や法人、事業所などを訪問しても
そう簡単に行くことはありません。

留守や不在であったり、
受付やインターホンで断られることが
多いからです。

せっかく足を棒のようにして訪問しても
簡単に断わられる件数が多いのですから、
訪問する気力も無くなってくるのは
誰でもありますよね。

そんな先の見えない訪問であっても
モチベーションを高める方法があります。

まずは現時点での
「自分の営業力」を知ることが大事です。

たとえば訪問した件数に対して
話しを聞いてくれた件数と、
その中から見込み客になった件数、
そしてその中から契約になった件数、

これらの件数の把握をすることで
自分の指標が見えて来ます。

なぜこのような分析をするのかと言うと、
今現在の「自分の能力」を知っておかないと
どれだけ廻れば良いのかも分かりませんし、
先の見えない状態ではやる気も無くなりますから
自分の指標となる目安を持つことが大事なのです。

たとえば、
飛び込み訪問している件数を100とします。

その中で話しを聞いてくれる件数が
30件あったとします。
(この中には断わられた件数も含みます。)

残り70件は不在であったり、
居ても居留守を使って出てこないと言った
まったく話しをすることが出来なかった件数です。

そして、話しを聞いてくれた中で
断わらずに聞く耳を持ってくれた方を
見込み客としてカウント出来るのが2件あったとしましょう。

そうすると1ヶ月の営業日数で計算していくと
見込み客になる件数が見えて来ます。

たとえば20営業日とすれば、
1日2件の見込み客×20日で=1ヶ月40件となり、
これだけの見込み客が見つかる計算になります。

そしてこの見込み客の中から
契約に至ったのが「4件」あったとすれば、
1割の確立で新規契約になったと言う
指標になります。

つまり、50件見込み客を見つければ
その中から「5件」新規客が出ることになり、
80件であれば「8件」と言うことになります。

さらにこの確立を自分の指標として把握すると
飛び込み訪問の件数が自然と変わってくる
と言う相乗効果もあります。

訪問件数を増やせば増やした分だけ
新規件数が増えることが分っているのですから、
モチベーション違って来ると言う訳です。

この指標をきちんと持っていないと
何件訪問すればいいのか分からなくなりますし、
訪問する気力も続かなくなるからです。

さあ、これで飛び込み訪問する時の
じぶんだけの目安=目標が分かりました。

あとは訪問した数だけ
新規獲得件数が増えるのですから、
楽しみながらどんどん訪問して行きましょう。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも保険の営業ノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。



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保険の新規開拓で使える『営業ノウハウ』の中から、初対面の相手に良い印象を与えるコツ [営業方法]

保険の新規開拓をする際に
相手方にあなたの印象をアップさせる、
誰にでも簡単にできるコツがありますので
その方法をご紹介したいと思います。

そのコツと言うのが、
相手に渡す名刺の『名乗り方』です。

たとえば初めて会う方に対して、
相手方に自分の名刺を渡しながら
自己紹介して話し始める訳ですが、

普段は社名、そして氏名と言った順番で
相手方に名乗りますよね。

この時にちょっとしたコツで
あなたの印象をグッと良くさせる方法があります。

その方法と言うのが
氏名を名乗る時に「フルネーム」で伝えながら、
ひと言、「よく(    )と言われます、」
と名刺を渡しながら言葉を添えるようにします。

通常は自分の「苗字」だけを伝えて
それから本題に入る方も多いと思いますが、

そこをフルネームで伝えながら
自分の印象を分かりやすく伝えることで、
相手に良いイメージを与えることが
出来るからです。

たったこれだけのことですが、
意外と効果あるから不思議なものです。

ポイントは、
苗字と名前を続けて言うのではなくて
苗字と名前の部分で“一呼吸”置くように、
そして自分の印象を分かりやすく伝えることで
その後に話す効果も違って来ると言うことです。

その方が相手に良い印象を植え付けることが
できるからなんですね。

こんな感じです。

「(  )生命、担当の
 “日本・太郎”と申します。

 皆さんから
 気さくで話しやすいと
 よく言われます。

 宜しくお願いします。」

このような感じで“ひと言”伝えるだけで
相手方に与える印象も良くなるのですから、
使わない手はありませんよね。

どうぞお試し下さい、
あなたの健闘をお祈り致します。

その他、保険の効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な最新の営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。


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保険の営業で結果を出したい方へ、この「効果的営業ノウハウ」を実践すれば結果も出る [営業方法]

保険の営業は製造業や対面販売と違って
自分の意思で行動出来るメリットがありますから、
それを活かさない手はありません。

朝から夜遅くまで仕事をしなくてはいけない
と言うこともありませんし、

反対に一生懸命営業をしても
結果が出なければ収入に影響してきます。

ならばもっと効率の良い営業をして
見てはいかがでしょう。

それが出来るのも保険の営業だからです。

そこで結果を出す営業するには
やはり効果的な営業ノウハウが必要です。

……………………………………………………
・効率良く訪問しドアを開けてもらえる方法
・初めてでもアポイントが取りやすいトーク話法
・新規開拓が楽に出来る営業手法
……………………………………………………

このような営業手法を活用することによって
今よりも契約本数があがるとしたら・・・
あなたも試して見たいと思いますよね。

それが出来るのも
効果的な営業ノウハウがあるからです。

そこで結果を出したいと思っている方のために
相手から話しを聞きたいと言わせるトークや
新規開拓で使える「効果的営業手法」がありますので、
こちらをご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

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保険の営業で結果を出したい方へ、このコツを使うと「短い期間」で話しを進めることができる [営業方法]

保険の営業で結果を出したい方へ、

多くの方が保険の営業で困ることは、
保険の・・と言った途端に
「保険なら間に合ってますので、」
「保険はすでに入っているので大丈夫です、」

と言ったようにすぐ断わられてしまうことや

個人宅に訪問しても居留守や不在者宅が多く
まったく話しが進まないと言うことです。

20件訪問しても不在と言うこともありますし、
中には居留守を使う方もいますから
面談できなければ訪問した効果も
無くなってしまいます。  

そこで個人宅を攻略する方法です。 

特にインターホンを押しても出てくれない、
居留守を決め込んでいる方に有効な方法です。  

そもそもなぜ居留守を使うのかと言うことですが、
あなたはお分かりになりますか?  

それはインターホンを押したあなたが
“営業マン”と見られたからです。 

あなたが営業マンと見られていたから
面倒くさいと思って出てくれないのです。  

ではどうすればいいのか?
と言うことになりますが、 

相手の心理を読めば
攻略も難しいことではありません。  

そんな不在宅が多くて困っている方や、
職域訪問をしても見込み客が出来ない、
あるいは今週中に契約をあげないと後が無い・・・
と言った方のために、

保険の飛び込み訪問で使えるノウハウや
電話での営業方法、DMを使ったノウハウなど、
保険の新規開拓に役立つノウハウをまとめた 
最新の保険営業ノウハウ集がありますので
こちらをご覧下さい。 

保険営業の実践編

・飛び込み訪問では見込み客を見つけようとしてはいけない
・初回の訪問では「情報を集める」ことに徹底すること
・相手の生年月日を知る方法
・次の訪問をすぐしたい時は宿題を作ること
・飛び込み訪問に使える営業テクニック(保険営業編)
・飛び込み訪問編その(1)(2)(3)
・「インターホン」で断られてしまう時の対処の仕方
・個人宅のインターホンを攻略する営業テクニック
・インターホンを攻略する方法
・三者両得の営業方法相手の気持ちをがっちりつかむ方法
・今の仕事をしながら収入を得られる方法について
・相手が感動するもの、それは誕生日に発行された当日の新聞
・保険営業にも使える「新しい営業フォロー」の仕方
・飛び込み訪問で相手にドアを開けさせるコツ
・ダイレクトメールを送った後のフォロー電話
・開封率80%以上のDMを1通「62円」で郵送する方法
・どんな営業にも使えるノウハウ~イエス&クエスチョン方式
・相手の「ホンネ」を聞き出すテクニック
・保険営業にも使えるノウハウ・追加編
・無料の小冊子を使った営業方法、その(1)
・無料の小冊子を使った営業方法、その(2)
・営業方法の仕方、心構え
・「傷害保険」について参考になるトーク
・医療関係を攻める時のコツです
・電話に関する「テクニック」
・自宅に居ながら出来る「テレアポリスト収集」の仕方
・保険営業に使える「テレアポトーク」
・保険に使えるテレアポトーク、その(1)(2)(3)
・保険の仕事をする上で、必要な事
・保険営業で使えるマンション攻略方法
・相手の会社を自分で「簡単に調べる方法」
・QRコードを使って差別化を!
・自己催眠療法
・(1)100人の前でも、緊張せずに話せるテクニック
・(2)潜在意識を変えるとテレアポも成功する
・(3)嫌な思いが浮かんで来た時に消す方法
・(4)緊張して手が震えるのを抑える方法
・(5)これが自己催眠療法だ!
・ストレスを感じたのなら呼吸法でリラックス♪
・電話の心構え・極意
・相談メールの回答事例(テレアポトークなど)

▼さらに、
保険の営業現場で使える「営業ツール」です

・保険の営業にも使える「手紙DM」で会話が広がる
・保険のテレアポ切り返しに使える営業ノウハウ集
・クリニック・法人関係にアポイントを取る営業トーク
・保険の営業で使える案内状「通販型の保険を題材」
・保険の営業に役立つ「相談メールの回答例」
・飛び込み訪問用に使える「営業チラシ」
・損保営業のスプリクト・レターの添削実例集
・有料メルマガより全投稿ノウハウ集をプレゼント♪
・62円で送れるミニレターの現物

この他にも保険の営業マンから相談された案件もあり、
それらを解決したノウハウの実践事例もあります。
(新規開拓の方法や飛び込み訪問など多数掲載)

それも現場で効果的に使える内容ですから
今まで行き詰まっていた場面でも応用できますし、
ちょっとしたキッカケで展開を変えることも
可能になる内容です。

あなたも思うような結果が出ていないのであれば、
このような「解決出来る営業ノウハウ集」を使って
保険の契約本数を増やして見てはいかがでしょう。
 
詳しい内容についてはこちらをご覧下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。


 


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保険を勧める方法として「こんな工夫」すると、相手も話しを聞いてもらえる [営業方法]

自分の扱っている保健を勧めるために
いろいろ工夫しながら営業する訳ですが、
思うように行かないのが現状です。

その原因としては、
「保険の話しを聞いて下さい、」
「保険の見直しをしませんか、」

と言ったように
お願い営業しているからです。

人はお願いされると嫌な思いをしますし、
初めての営業マンならなおのこと
拒絶したくなります。

そこで相手に保険を勧めるには
「その保険が欲しい」と言わせるようにする、あるいは
「勧めてくれてありがとう」と言わせるようにすれば
お願いしなくても売れるようになります。

では、どのようにすれば
相手に契約させることが出来るのか?

その工夫はこうです。
………………………………………………
こちらで提供する保険の価値を高めること、
それもあなたからでしか聞くことができない言ったように
希少性の価値を高めて丁寧に伝えるようにすれば、
それを手に入れたいと思う人が増えますから
それを教えてあげればいいのです。
…………………………………………………

価値のわかる人は共感してくれますし、
反対に丁寧に教えても興味を示さない人は
それ以上追いかけても契約はしません。

実際多くの営業マンが勧める保険は
緊急性のあるものではありませんし、
関心ある人以外は契約しようと思いません。

ゆえに共感してくれる人に対して丁寧に伝えることが
契約してくれるキッカケになるのです。

もう一度思い返してください、
多くの営業マンの話し方はこうでした。
………………………………………………………………
「とても良い保険ですのでこの機会に入りませんか?」
「これだけの補償が付いてますので安心ですよ」
………………………………………………………………

このような感じでお願いしていたと思いますが、
相手は自分の意思で決めたいと思っていますから
お願いされても「後で考えておきます」と言ったように
やんわりと流されてしまいます。

ですのでこれからは
その保険が欲しいと思わせるように
話しを持って行きます。

さらにどれだけ興味を持たせるかで
「それじゃ今回頼んでみようかな」と
思わせることも出来るようになりますので、

今回の内容を参考にして
色々と試されて見てはいかがでしょう。

お役に立てれば光栄です

その興味を持たせるトークの内容を知りたい、
あるいは保険の新規契約が少ないと悩んでいる方は
新規で話しを聞いてもらえる飛び込み訪問の仕方など
効果的な「最新の営業ノウハウ集」がありますので、
こちらをご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。


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保険の飛び込み訪問で「会話を続けることができる」工夫 [飛び込み訪問]

保険の新規開拓で上手くいかず、
「効率の良い方法は無いだろうか?」
と悩んでいる方も多いと思います。

今回はそんな悩んでいる方のために
ひとつの方法を紹介しましょう。

たとえば個人宅への飛び込み訪問する場合、
他社でも毎日のように訪問していますから
「その話なら間に合っています、」
と言われることが多いのが現状です。

それだけ訪問営業が多いと言うことです。

あなたが初めて訪問する先であっても相手からすれば、
「今日は訪問してくる営業マンが多くて嫌になる」
と言う方もいます。

そこでどのようにすればいいのかと言うと、
「資料を貰うだけならいいか」と思わせる流れで
会話を続けていくようします。

こんな感じです。(インターホンでの会話)
……………………………………………………………

営業「先ほどの奥さんから
   今の保障内容で掛け金を安くする
   方法があるなら教えて欲しい、
   と言われたんですが、

   奥さんの方でも
   今の保障と同じで掛け金が安くなるなら
   喜んでもらえないですか? 」

奥様「あ~でも保険のことは
   うちの人に聞いて見ないと・・」

営業「そうですよね、
   聞いて見ないと分かりませんよね、

   たとえばなんですが、
   掛け金が安くなるのは
   助かるとおっしゃる方も多いので、
   そう言った方向けに資料を差し上げていたんですね、
   奥様もいかがですか? 」

奥様「あ~それじゃ、
   郵便受けに入れてくれますか?」←(話しが終わると思い安心する)

営業「郵便受けですね、
   ありがとうございます。
   それでは何点かお聞きしたいと思いますので
   今少しだけ宜しいですか? 」

奥様「ええ、いいですよ。」←(胸の内:資料貰うだけだからいいか・・)

営業「ありがとうございます。
   それでは比較しやすいように
   今掛けている保険について、
   ちょっと教えて欲しいのですが・・・ 」

……………………………………………………………

と言った流れで話しを進めていけば、
今まで以上に会話をすることが出来ますし、
ドアを開けてくれる方も出てきます。

ほとんどはすでに何らかの保険に入っていますから、
聴く耳を持たせるにはどうしたらいいのか?
と言った部分で皆さんも苦労していると思います。

そこで相手が知りたくなる情報を伝えながら
資料提供と言う分りやすい話しをすることで、
会話を続けていくようにするのがポイントです。

「資料だけならいいか」と思わせておいて
あとは相手の状況を訊きだして会話を続ける、

この流れで持っていくようにすれば
その後の展開も有利に進ませることが出来ます。

どうぞ、参考にして見てください。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規契約本数が少ないと悩んでいる方は
保険の話しを聞いてもらえる飛び込み訪問の仕方など
実践的な「保険の営業ノウハウ集」がありますので、
こちらをご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。


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保険の商談で使える「その場で契約をいただくコツ」 [営業方法]

保険の商談で契約を頂くコツを
ご紹介したいと思います。

よく言われる言葉で多いのが、
・後で検討しておきます、
・主人と相談しますので、
・後で電話します、
と言った言葉です。

さて、相手から「検討しますので」と言われた時に
その後良い結果になったことはあるでしょうか?

ほとんどありませんよね。

後で検討して電話くれると言ったのに
電話がないので自分からして見ると、

奥様「ごめんなさいね、
   あれから主人と相談したんだけど、
   今はまだいいからと言われて・・・」

と返事をにごされてしまう始末・・・

検討するからと言われて
その言葉を信じて待っていたのに、
期待はずれで終わってしまうことが多い現実・・・

これが「後で検討します、」の
隠された本当の意味です。

そこで、契約を頂くコツです。

そもそも、の場で決めずに
「後で検討しますので・・・」
と返事を先延ばしすると言うことは、

その場で決断することができなかった
と言うことへの裏返しです。

本来きちんと説明したのならば、
その場で返事を貰うのが営業の仕事です。

契約して初めて成績になるのですから、
その場で返事(契約)をもらえなければ
仕事をしたことにはなりません。

ゆえに「検討しますので」と言う言葉が出たら、
相手に満足いく説明が足りなかったのですから
このように話して見てはいかがでしょう。

営業「そうですか、
   検討して頂くと言うことですね、
   ありがとうございます。
   では、もう少し検討しやすいように
   気になる点を説明したいと思いますが、
   検討するとしたらどの部分になりますか?」

と言ったように
どの部分が足りないのか相手にたずねて、
そこの部分をもう一度丁寧に説明します。

せっかく話しを聞いて貰えたのですから、
相手からその場で契約を頂くためにも
返事を先延ばしさせない工夫も
大事なのです。

実際先延ばしをしても
良い返事を貰えないことが多いので、
それならこの場ではっきりしたほうが
気持ち的にも楽になると言うものです。

今まで相手の返事を聞くのも怖かった、
と言う方もいるでしょう、

ですが、そんな遠慮をしていても
契約を貰うことはできないのですから、
その場で相手から返事をもらえるように
どんどん聞いて見てはいかがでしょう。

それが契約を頂くひとつのコツにも
なるのです。

どうぞ、お試しください。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
保険の新規契約本数が少ないと悩んでいる方は
こちらにも最新の営業ノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。


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保険の飛び込み訪問で成功する「インターホントーク」の使い方 [飛び込み訪問]

保険の飛び込み訪問で困ることと言えば、

「すぐインターホンを切られてしまい、
思うように見込み客を作ることができない・・・ 」

と言ったことですが、
あなたの場合はいかがでしょう?

思い通りに見込み客は取れているでしょうか?

せっかく訪問したとしても
インターホンで簡単に断られてしまうと
モチベーションも下がってしまいます。

そこで断わられないで話しをすることが出来る
インターホントークのコツがあります。

まずは自分が訪問されたと思ってください。
…………………………………………………
くつろいでいる時にインターホンが鳴ったので
モニターを見ると何やら営業マンらしき人がいます。

(営業の人か?
面倒だから断わるか・・・)

そう決めたあなたは相手に言いました。

「忙しいので今度にしてくれますか、」

このひと言を言ってインターホンを切ります。
…………………………………………………

いかがでしょう、

あなたも営業の訪問と決めつけた時点で
話しを聞くのも面倒だなと言うことで
インターホンを切ることが多いですよね。

このように相手に対して営業だと思われると
すぐ断わられてしまいます。

訪問営業の多くは今すぐ必要としないものが多く、
そして必要の無いお金を払わされることになるので
そんな営業など相手にしないと決めつけて
多くの方が断わって来るのです。

そこで、断わられないインターホントークです。

営業の訪問だと思われると断わられるのですから、
そうでないと思わせるように「話しを組み立てる」と
相手も興味を持って話しを聞いてくれるようになります。

その工夫がこちらです。
……………………………………………………
1)自分が勧める保健の売り込みと思わせないこと、
2)知らないと損をするかも?と思わせること、
3)それが自分に無いと困ると思わせること、
……………………………………………………

このような組み合わせで話しをすると
相手も話しを聞いてくれるようになります。

なにしろ売り込みの訪問ではなく、
それが自分に無いと困ると言うことになれば
話しを聞いてくれるようになるからです。

でも、実際どのように工夫すればよいのか、
思うようなインターホントークが浮かんで来ない・・
と言う方もいらっしゃるでしょう。

そんな効果的なインターホントークとして
自分の仕事にも使えるトークを探している方は、
こちらを参考にしてください。

今までと違った反応を得ることが出来ますよ。
どうぞ、お試しください。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない
保険の新規契約本数が少ないと悩んでいる方は
こちらにも「最新の営業ノウハウ」がありますので
ご覧になってください。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。


 

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今月中に保険の契約本数を上げたい方へ、この営業ツールを使うと可能になります [営業方法]

保険の営業で苦労している皆さんへ、
あなたもこのような悩みありませんか?

・契約を取りたいのに見込み客が少ない
・話しの途中で簡単に断わられてしまう
・インターホンで断わられることが多いので何とかしたい
・受付や事務員で止まってしまい社長までつながらない
・話しベタでもアポ取りに使える方法はないだろうか
・飛び込み訪問で相手の興味を引き立てるツールがあれば
・今以上に効果のある営業ツールを使って見たい

そんな悩みを解決できる営業ツールがあるとしたら、
あなたも使って見たいと思いませんか?

今回も保険の営業で結果が出ず悩んでいる方に
保険の営業に使えるツールをご紹介したいと思います。

あなた専用の営業ツールとして使うことが出来ますので、
今までの悩みを解決できる内容です。

その営業ツールの内容がこちらです。

(1)保険の新規開拓に使える手紙DM
(2)読んで貰える手紙案内ツール

IMG_0001331111.jpg

IMG1.jpg

このような営業ツールを使うことによって、
今まで話し途中で断られていたあなたの営業スタイルが
劇的に変わるようになります。

それだけ今回の営業ツールが相手から興味を持ってもらい、
そしてあなたの話しを聞いてくれるようになるからです。

もしあなたも保険の営業で結果を出したいのならば、
このようなツールを活用して見てはいかがでしょう。

もちろん所属会社の事前審査を得てから使用しますので
新規開拓に使うことに支障ありません。

詳しい内容はこちらをご覧下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。


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保険の営業でかんぽ生命でも使える【実践的な営業ツール】が、あなたの契約本数をアップさせる [営業方法]

保険の営業で使えるノウハウのひとつとして、 

今回はひとつの例として「かんぽ生命」でも使える
保険の契約口数をアップさせる方法について
ご紹介したいと思います。

まずはかんぽ生命でも各種営業ツールを使って
窓口などでも保険の勧誘をしている訳ですが、
思うように行かないのが現状です。

それと言うのも
相手が興味を示すツールでは無いからです。

もちろん会社が用意しているチラシではありますが、
それは相手に対して興味を与えるものでは無く
いったん話しを聞いてくれた人が読む内容と
言ったものが多いからです。

ゆえに保険に関心が無い人に対しては
興味や刺激を与えるには程遠い内容でしかありません。

つまり、費用を掛けてチラシを渡しても反応が無いのは
「今ちょうど保険を考えていた」と言った人にしか
興味を与えることが出来なかったのです。

そこで今回ご紹介するのは、
興味の無い人にでも読ませることが出来る
保険の窓口業務でも使える「営業チラシ」です。

それも訪問営業にも使えるツールですから
飛び込み訪問が苦手な方でも出来るようになりますし、
2回目の訪問で契約を取ることも可能です。

さらに各保険会社の特色を出したものもありますので、
どこの所属先であっても同じように使うことが出来ます。

▼その営業ツールのサンプルがこちらです。

       ↓ ↓ ↓

image2511.jpg

 こちらは「かんぽ生命」の作成例です。

この他にも各保険会社の作成実績がありますので、
所属する先に応じて営業チラシを作成しております。
(※募集チラシは各所属先の審査を経ての使用)

あなたも保険の営業現場で使えるツールや
結果を出せるノウハウを試して見てはいかがでしょう。

その営業ツールがどのような内容なのか知りたい、
あるいはテレアポトークや「飛び込み訪問」について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらをご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

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保険の見込み客を作る工夫、それは最初の入り方をこうすれば「会話を続ける」ことが出来る [営業方法]

今まで以上に見込み客を見つけることができる
保険営業の仕方です。

よく見られるのが、
ありきたりな入り方で訪問してしまうために
「ああ、また保険の話しか・・・」
となってしまうことです。

たとえばよくあるパターンで、
「お忙しいところ恐れ入りますが・・・、」
と入ってしまうことです。

これでは相手側にして見れば
「忙しいと思うなら訪問しないでくれ、」
と言いたくなりますし、

そんな入り方をするのは
ほとんどが「保険の売り込みパターン」ですから、
自分から「保険を売りに来ました」と
言っているようなものです。

これでは「そう言った話しはけっこうです!」
となるのは当然です。

そして次に多いのが、
「(  )生命の(  )と申しますが、
 社長さんいらっしゃいますか?」

と用件を出さずに
取り次いでもらおうとするパターンです。

これも相手に「何の用件ですか?」と言わせてしまい、
断わり文句で終わってしまうだけです。

では、どのようにしたら良いのかと言うことで
次のような入り方があります。
…………………………………………………

営業「こんにちは、
  (    )生命の(   )と言いますが、
  (    )の加入状況を聞いていましたので、
   社長さんお願いします。 」

…………………………………………………
と言った感じで、
最初に応対した方に「加入状況を聞いているので」と伝えると、
社長に取り次いで貰うことができます。

「社長さんお願いします」と言い切るのも
ポイントです。

このように最初の訪問で大事なのは
最初の段階で相手方に加入状況を聞いているのでと伝え、
そしてこの話しは社長に聞かないと分からない?
と思わせることです。

事務員で終わるような流れではダメだと
言うことです。

それが出来るかどうかで
見込みが作れるかどうか変わって来るのですから、
ここはトーク内容を工夫し実践するのみです。

そうすれば、
今まで以上にアポイントが取れる件数も増えますよ。

どうぞお試しください。

そのトーク内容をどうすれば良いのか知りたい、
あるいは「新規契約が少ない」と悩んでいる方は
こちらにも参考になる保険のノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。




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「保険の飛び込み訪問」で結果を出したい方へ、これが効果的に訪問出来るコツです [飛び込み訪問]

保険の飛び込み訪問が思うように出来ず、
苦労している保険の営業マンの方へ、

飛び込み訪問が気軽に出来る方法を
ご紹介したいと思います。

飛び込み訪問の効果的な方法としては、
訪問先を選ばずに軒並み訪問することですが、

実際、訪問しようと思っていても
家の外見で選んだり庭に人がいたりすると
そのまま素通りしてしまうと言う経験・・・
あなたもありませんか?

これが訪問恐怖症に陥っている現象です。

一旦、訪問しない理由を作ってしまうと
「ここは行かなくても次があるからいいか、」
となってしまい自分で自分を納得させると言う
いびつな状態に陥ってしまいます。 

数件の飛ばしが数十件になり、そして
「なんか調子悪いから休憩するか・・・」
となってしまう悪循環。

そうすると訪問件数が伸びないどころか
訪問すること自体恐くなり時間だけが過ぎてしまう・・
この典型的なパターンに陥ってしまうのが
多くの保険営業マンが経験していることです。

つまり、いかに軒並みに回れるかが大事なことであり、
その後に起こる結果(断り)は相手次第なのですから
訪問しなければ何も始まりませんし結果も分かりません。

あなたも思っているはずです。

自分も気軽に飛び込み訪問して
どんどん見込み客を作って契約を決めたいと。

でも、実際は訪問できずに足が動かない、
どうすれば思い切ってインターホンを押せるのか?

そしてインターホン越しに
相手と気軽にしをすることが出来るのか?

どうすればいいのかわからない・・・ 

そんな飛び込み訪問で困っているあなたに、
気軽に話しを聞いてもらえる方法やトークのノウハウ
そして飛び込み訪問で使える保険営業のコツがありますので、
こちらを参考にして見てください。

あなたが探している結果が出る「保険の営業ノウハウ」が
ここにあります。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。



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保険のテレアポで思うように話しをすることが出来ないと言う方へ、これならアポが取れる [テレアポ]

保険の新規開拓でテレアポをする場合
テレアポが苦手で話しを進めることが出来ない、
と悩んでいる方もたくさんいらっしゃいます。

それだけ断わられることに対して
抵抗を感じる訳ですが、

そもそもテレアポが苦手な理由としては
いくら電話をしても断わられるばかりで
思うようにアポイントが取れないと言う
点があることです。

ご存知のように、
テレアポや営業の電話が毎日のように
自宅や事務所にかかって来ますから、
受ける側もウンザリしています。

そこへあなたが
初めて電話したのにもかかわらず、

「その話しなら間に合ってます、」

とすぐ断わられてしまうのですから、
どうやって話しをすれば良いのかと
悩んでしまいますよね。

では、どうすればいいのか?
どのように話しを持っていけば
最後まで話しを聞いてくれるのか?

と言うことで、
ちょっとしたコツがあります。

まずはテレアポに対する苦手意識を変えるには
最初の入り方を変えることが大事です。

最初の入り方がスムーズにいくことで
話しを聞いてくれる方も出てきますから、
電話に対する苦手意識も無くなります。

さらに、自分がイメージした流れで話しが進めば
仮に「やっぱり今回は遠慮します」と言われても
それはきちんと話した後での結果ですから、
それほどダメージを受けることはありません。

今までは話しすら出来ずに終わっていたのですから、
そこは大きな違いです。

あなたもテレアポに対して苦手意識があるのでしたら、
最初の入り方を変えて見てはいかがでしょう。

今より違った結果を残すことも可能になりますよ、
どうぞ、お試し下さい。

その入り方をどうすればいいのか知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の尾営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。



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保険の新規開拓に使えるトーク、それが「アポが取れるテレアポトーク」です [テレアポ]

保険の新規開拓でテレアポする時に、
アポが取りやすいテレアポトークについて
ご紹介したいと思います。 

毎日一生懸命電話しても
思うようにアポイントが取れないこともありますが、
そんな時は今のトークを変えて見ると言うのも
ひとつの方法です。

トークの組み立てを変えるだけでも
相手が受ける印象も変わりますし、
前回断られても今回話しを聞いてくれることも
期待できるからです。

では、どのようにトークを変えれば良いのか?
と言うことになる訳ですが、

まずはトークを作る時のポイントは
自分の目線でトークを考えるのでは無く、
相手の立場になって考えることです。

たとえばあなた自身に電話がかかって来た時に
どう言われたら話しを聞いてもいいかな?
と思えるような言葉を選んでトークを作ります。

あなたが勧めようとしている保険が
相手にどれだけプラスになるのか、
そしてどれだけ素晴らしい未来の生活になるのか、
そのメリットになるイメージを考えながら作ります。

そうすると
「これだけのメリットが手に入るんだ、」
と言ったイメージが相手に伝わることによって
今まで以上にアポイントが取れるようになるからです。

今までは自分が売りたい保険を勧めるために
売り手側=自分の立場で考えていました。

ですが、それは相手にして見れば
売り込みとしか思えない電話ですから、
素直に聞いてくれなかったのです。

大事なのはその保険を手に入れることで
どれだけ自分が幸せになれるのか、
そしてどれだけ豊かな生活を送ることが出来るのか、

その幸せになっている「未来の自分の姿」を
相手にイメージさせることが出来れば
成功したのも同然です。

あなたも自分が幸せになって
喜んでいる未来が手に入るのならば、
その保険を手に入れたいと思いますよね。

テレアポトーク(営業トーク)を作る時は
相手の立場で考えることです。

そして相手が喜ぶようなイメージを
与えることです。

そうすれば今まで以上に
アポイントも取れるようになりますし、
電話することも楽しく出来るようになりますよ。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。




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保険の飛び込み訪問で結果を出せる方法、それを確実に実行すれば成績もアップする [飛び込み訪問]

保険の飛び込み訪問を成功させるには
強い意志を持って確実に行動すること、
そして結果に対する分析を行うことです。

たとえば個人宅への訪問では
インターホンで断わられることが多く、
訪問する気力も無くなってしまいますが、

そのままでは訪問件数も少なくなりますし、
見込み客も見つからないのは当然ですから、
ますます結果も出なくなります。

これでは良い成績を出すことは出来ません。

ではどうすれば強い気持ちを持って
訪問を続けることが出来るのか?

その答えは、
相手から「保健は必要か必要でないのか?」
その返事を多くもらえれることが出来れば、
見込み客を見つけることも可能になると言うことを
常に思いながら行動することです。

もちろん何件訪問しても断られるかも知れませんが、
中には保険金のやりくりを考えていたとか
そろそろ違うタイプの保障にしたいと思っていた
と言ったように、

保険のことをちょっと考え始めたと言う方に
出会えるチャンスもあるからです。

それにはインターホンを叩く件数を
続けていかないことには出会えませんよね。

その叩く行動を続けるか続けないのか、
そして実際に実行するかしないのか・・・
それを決めるのは自分自身です。

今も新規契約本数が少ないと言うのなら、
相手の返事を貰いにいく行動をすることです。

相手に返事を貰いにいく件数を増やすことで
悩みなど考えている余裕も無くなりますし、
精神的にずいぶん楽になるはずです。

なぜなら飛び込み訪問を継続しているあなたには
必ず良い人に出会えるチャンスが
あるからです。

あなたも保険で結果を出したいのなら、
必要か必要でないか、その返事を貰いに
相手に訊きに行って下さい。

そうすれば、
必ず結果は出るようになりますよ。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。



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あなたも保険の営業で「こうすれば保険を売ることができる」その方法とは? [営業方法]

保険の営業する時は
自分が勧める保険が決まることを
期待して話をする訳ですが、

実は契約が決まることはその時の結果であり、
必死に保険の説明や説得をしたとしても
そう簡単に決まることはありません。

なぜなら、相手が必要とするタイミングでは
無いからです。

なのでそう簡単に決まることがないのは
当然と言えば当然なのです。

実際あなたもたくさん営業している中で
すぐ決まると言う件数は少ないはずです。

もちろん、これはどなたでも同じ状況であり、
自分だけが決まらないと言う事ではありませんから
ご安心ください。

ではどのようにすれば
自分が勧めたい保険を売ることができるのか?
あなたもそこの部分が知りたいですよね、

それには相手に対して
「自分と言う存在」を知って貰うことが大事です。

相手に対していつでも思い出してもらえるように
自分と言う存在を知ってもらうことが先決であり、
保険を勧める前にやるべきことなのです。

これは法人でも個人相手でも同じです。

では、相手に知って貰うにはどうすれば良いのか?
と言うことになりますが、

それには最低でも「3回アプローチ」することが
基本となります。

もちろん最初から契約が決まることを期待しても
そう簡単にいくことはありませんから、
タイミングを見計らうことが大事です。

ここで言うタイミングとは、
相手が商品やサービスに対して
「気になり始めた時」のことを言います。

その時に「すぐ思い出して貰える営業マン」に
なっていれば良いのです。

つまり相手のニーズが出始めた時に
どれだけ近くにいられる存在になっているのか、
それができればあなたも売れる営業マンになれます。

そうすればあなたの元に連絡が来ることも
契約を決めることも出来るようになるからです。

どうぞ、あなたも「すぐ思い出して貰える営業マン」の
1人になって下さい。
今まで以上に保険の契約も決まりますよ、

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも保険の営業ノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。



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