保険の新規開拓で契約を貰うには、保険の説明よりも“この話し”をすること [営業方法]

☆保険の新規開拓に使える営業ノウハウ集の「サンプル版」を、希望する方に差し上げます。 [営業方法]
こんにちは、
保険の営業ノウハウを提供している
ビジネス事業部担当の新沼です。
保険の営業で苦労している方に
新規開拓に使える営業ノウハウ集から
希望する方に「サンプル版」を差し上げたいと
思います。
個人宅で苦労するインターホンの攻略方法や
ドアを開けて貰えるノウハウも入っておりますので、
ひとつのキッカケになる手法です。
もちろん、
サンプル版は無料ですので、ご安心下さい。
◆お申し込み方法◆
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
(1)お申し込み期間は「1月31日」までとします。
(2)ノウハウ集は「ワード」で作成したものを
メールに添付して送りますので、
希望する方は
件名・本文ともに「サンプル版希望」と記入し、
こちらのメールまでお寄せ下さい。
↓ ↓ ↓
保険営業ビジネス事業部:tpo321@yahoo.co.jp
………………………………………………………………
(注)なお、iPhoneや携帯電話でご覧になっている方は
そのメールではワードを受け取ることは出来ませんので、
パソコン用のアドレスを記載の上、メールをお寄せ下さい。
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フリーメールでも受け付けておりますが、
場合によっては受信されないケースもありますので、
サンプル版が届かない時は、別のメールアドレスで
再度、お申し込み下さい。
その他、保険の新規開拓に使える営業ノウハウなど
実践で使える方法もありますので、こちらもご覧下さい。
保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

保険の営業で契約を取るには、次につながるアポイントを取ることも大事 [営業方法]
こんにちは、
保険の営業ノウハウを提供している
ビジネス事業部担当の新沼です。
保険の営業で契約を取るには、
次につながるアポイントを取ることも大事です。
たとえばひと通り話しが終わった後に
その場で契約に至らなかった場合、
「それではまた後で電話します、」
「近くを通ったらまたおじゃまします、」
と言ったような終わり方をしていると、
それでは相手から契約を貰うまでには
時間がかかってしまいます。
せっかく話しを聞いてくれたのですから、
次につながるアポイントを取ることも
大事だからです。
でも、ほとんど話す内容を伝えてしまい、
次に話す内容が無いとおっしゃる方もいますが、
そんなことはありません。
何も仕事の話しをするだけが
営業では無いからです。
営業マンがすることは
商品の説明も必要なのかも知れませんが、
それ以上に相手との信頼関係を築くことの
ほうが大事だからです。
人は見知らぬ人とは距離を置こうとしますが、
顔見知りの人とは心の距離が近くなります。
そうすると、
お互いの関係を持続させようとする
気持ちが働きますから、
あの人の為なら何とかしようと言う
行動にさせることも可能になることです。
せっかく話しをすることが出来たのですから、
次につながる訪問をして見ては如何でしょう。
もちろん、
仕事以外の話題でも何でもかまいません。
会話の中で、これはと思った話題が出たら、
それを口実に次に訪問する約束を
取り付けてしまうのです。
こんな感じです。
………………………………………………
営業「その内容でしたら
詳しく調べることが出来ますので、
今度くる時に持ってきますね。」
相手「そう、悪いね、
それじゃ頼むかな。」
営業「ええ、いいですよ。
それじゃ、来週の火曜か水曜では
どちらが宜しいですか?」
相手「そうだね~、
水曜日の方がいいかな・・・ 」
営業「水曜日ですね。
時間は今頃でいいですか? 」
相手「いいですよ。 」
営業「分かりました。
それじゃ、来週の水曜日、
今頃の時間にお伺いしますので
宜しくお願いします。 」
相手「それじゃ、よろしく。」
………………………………………………
いかがですか、
このような感じで訪問した時に、
次のアポイントも取ってしまえば
予定も立ちやすいですし、
相手との距離もぐっと縮めることが
出来ますよね。
※ポイントは、
面談している中で話題に上がった
内容を調べると言う口実で、
次の訪問約束を取り付けることです。
良く言われているのが、
宿題をもらうと言う方法ですよね。
趣味の話題や相手が困っていること、
あるいはお得情報など
ネタは探せば幾らでもあります。
次のアポイントを取り付けることで
結果を残せることにも可能になるのですから、
あなたも見込み客の進展が遅いと言う時は
応用して見てはいかがでしょう、
きっと成功すること間違いありません。
あなたの健闘をお祈り致します。
その他、
保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも営業ノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。
保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

保険の契約が思うように決まらない時は、コレクト(回収)する方法なら契約も決まる [営業方法]
その他、
保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも営業ノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。
保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

保険の営業で結果が出ずに、どうしたらいいのかと悩んでいる方へ [営業方法]
その他、
保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも営業ノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。
保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

保険の営業で、見込み客を見つける方法を知りたい方へ [営業方法]
こんにちは、
保険の営業に使えるノウハウを提供している
ビジネス事業部担当の新沼です。
保険の新規開拓で思うような結果が出ない・・・
とお悩みになっている方も多いと思いますが、
あなたの場合はいかがでしょう?
保険の営業をしていると
「保険の」と言った途端に、
「保険は間に合ってますので・・・」
「保険はもう入っているから大丈夫です、」
「うちは余裕が無いので・・・」
と言ったように断り文句がすぐ出てくることです。
これでは何度訪問しても、
話し始まる前に断られるのでは
見込み客を見つけることが出来ませんよね。
▼そこで、相手と話しを続けられるコツです。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
新規開拓で辛いのは
「話しを聞いてもらえない・・・」と言う事と
すぐ断られてしまい、
次の展開に進ませることが出来ない、
と言うことです。
ですが、相手はあなただから断っている訳では無い
と言うことを理解してください。
相手側にして見れば、
来る人全員が「売り込みに来た営業マン」
と思っている訳ですから、
そこから工夫していかないと次に進まないからです。
では、どうすれば良いのかと言うことで、
それは「相手の心理」を利用することです。
つまり、相手側は営業マンに対して、
「売り込みに来た営業マン」だと思っている訳ですから、
その気持ちを変えることが出来れば、
話しを続けることも出来るようになります。
あなたの営業スタイルを思い浮かべてください。
こんな入り方をしていませんか?
…………………………………………………………
営業「こんにちは、
( )生命の( )と申します。
こちらの地域を担当することになりまして、
ご挨拶でお伺いしました。
奥様でいらっしゃいますか?」
奥様「はい・・・」
営業「今度、新しい保険が出まして、
その保険についてなんですが・・・ 」
奥様「すいません、
今ちょっと忙しいので後にしてくれませんか、」
営業「あっ、そうですか、
それでは、またおじゃまします・・・」
…………………………………………………………
いかがでしょう、
このような感じで断られることも
珍しくありませんよね。
これでは何件訪問したとしても
結果は付いて来ませんし、
足取りも重くなるだけで気力も弱まります。
では、どのように工夫すれば良いのか、
と言うことでよく使うのが、
…………………………………………………
「こちらの地域を担当することになりまして
ご挨拶にお伺いしました・・・ 」
…………………………………………………
と言ったパターンです。
相手側からして見れば、
「自分から頼んだ訳でもないし、
そんな挨拶などしなくてもいい、」
と思っているのが訪問された側の心理です。
毎日のように来る営業マンの定番トークですから、
その程度では断わられておしまいです。
あなたも「こちらの地域を担当になりましたので・・」
と言ったトークを使っているのでしたら、
こちらに替えて見てはいかがでしょう。
……………………………………………………
営業「こんにちは、
( )生命の( )と申します。 ←保険屋が来たと言うのは
奥様でいらっしゃいますか?」 すぐ分かりますから、
回りくどい言い回しはしません。
奥様「はい・・・」
営業「ありがとうございます。 ←感謝の言葉もポイントです。
実は、今日お伺いしたのは
( )で来たのでは ←売込みでは無いことを
ありません。 伝えると相手は安心します。
実は、・・・・・・・・ 」
奥様「あ、そうですか、
ちょっと待ってくださいね、」
……………………………………………………
このように保険の営業で来たのですが、
売り込み来たのではないと言うことを使えると
相手も安心してドアを開けてくれますし、
話しを聞いてくれるようになります。
最初の入り方を工夫することが、
いかに大事なのかお分かりですよね。
今まで苦労していたのは、
断られる件数だけが多くて
見込み客が出来なかったことです。
でも、これからは違います。
最初の入り方を工夫するだけで、
次の展開に進ませる事が出来のですから、
可能性も広がることになりますし、
結果も出るようになるからです。
あなたも今回のような入り方を
参考にして見てはいかがでしょう。
健闘をお祈り致します。
その他、
保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも営業ノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。
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☆保険の新規開拓に使える営業ノウハウ集の「サンプル版」を、希望する方に差し上げます。 [営業方法]
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保険の営業でお困りの方へ、この「営業方法」なら見込み客獲得も可能です [営業方法]
こんにちは、
保険の営業ノウハウを提供している
ビジネス事業部担当の新沼です。
保険の営業マンが困ることは、
・訪問してもドアを開けてもらえない・・・
・インターホンで断わられてしまう・・・
・テレアポしても迷惑がられる・・・
・何か良い営業方法はないだろうか・・・
と言ったように、
話しをしたくても断わられることが多く、
見込み客さえ出来ないことです。
電話しても断わられ、
そして訪問しても話しを聞いてもらえず、
挙げ句には居留守を使われてしまう・・・
これでは契約どころか、
仕事をする意欲も失ってしまいますし、
どうしたら良いのかと困ってしまいますよね。
そこで、
そんなお困りのあなたに、
参考に出来る営業方法をご紹介したいと
思います。
新規開拓に使える営業方法や、
冷たい断りを受けずに飛び込み訪問出来る方法など、
結果が出ずに悩んでいる方のために
お役に立てる営業手法です。
たとえば、個人宅に電話する例です。
…………………………………………………………
営業「こんにちは、
( )生命の( )と申しますが、
皆さんが掛けている保険について
お知らせしたいことがありまして電話いたしました。
奥様でいらっしゃいますか?」
奥様「はい、そうですが・・・ 」
営業「お世話になります。
実は、
皆さんが掛けている保険の( )について、
お知らせしたいことがあって電話したんですね。
保険を受け取る際には( )でもらうか、
( )で貰うと言う方法があるんですが、
奥様はご存知でしたか? 」
奥様「そうなんですか? 」
営業「はい、
保険に入る時( )については説明されますが、
保険の( )までは説明されないことが多いので
皆さんにお知らせしていたんですね。
そこで・・・・・・・・・・・・ 」
…………………………………………………………
いかがですか、
途中までの会話内容ですが、
相手が知らない情報を与えると言う話しであれば
相手も興味を持って聞いてくれるようになりますし、
断わると言う選択肢もありません。
保険を売り込んでいる訳ではありませんから、
冷たい断わりを受けることがないんですね。
このように電話する上で大事なのは、
お互いの信頼関係を作ることであり、
そして相談しやすい雰囲気を作ることです。
そうすれば結果として、
見込み客を作ることになるのですから、
あなたも試して見てはいかがでしょう。
これからの営業の基本です。
・売り込まずに相手と仲良くなること
・そして信頼関係を作ることです。
保険を売らずに
相手から保険の相談をされる・・・
そんな営業が出来ればもう大丈夫です。
あなたの健闘をお祈りいたします。
保険のテレアポで、どうしてもアポイントが取れないと言う方へ [テレアポ]
こんにちは、
保険の営業ノウハウを提供している
ビジネス事業部担当の新沼です。
保険のテレアポしている時に困るのが、
社名や用件の一言を言った途端に
「あっ、そう言った話しは間に合ってますから、」
と終わってしまうことです。
このようなことが続いてしまうと、
さすがに落ち込んでしまいますよね。
そこで解決策です。
すぐ断わられる理由は、
最初の入り方にあると言うことで、
みなさんご承知の通りです。
保険の例で言えば、
「保険の・・・」と言った時点で、
「その話しなら間に合ってますから、」
と断わられることです。
「保険の」と言っただけで
断わられるありさま・・・
これでは先に進みませんよね。
なにしろ、
「保険」と言うキーワードを聞くと、
「加入」と言う言葉が連想してしまうからです。
つまり、
保険の話しを聞いてしまうと
加入させられてしまう・・・
と言う流れになってしまうので
誰も話しを聞きたがらないことです。
と言うことは、
そのイメージを変えることが出来れば、
話しを聞いてくれる人が増える・・・
と言うことになりますよね。
ここに解決策のヒントがあります。
同じ保険の話しでもイメージを変えることで
相手に聴く耳を持たせることが出来るのですから、
そこを工夫すれば良いと言うことです。
今までは、どのように工夫しても
まったくアポイントが取れなかった方でも、
入り方を工夫するだけで結果を変えることが
出来るようになりますから、あなたも
試して見てはいかがでしょう。
そのテレアポトークに使える工夫を知りたい、
あるいは新規開拓の方法を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧下になって見て下さい。
保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

保険の営業で結果が出ずに悩んでいる方へ・・・ [営業方法]
◆保険の営業で結果を出したいと考えている方へ [営業方法]
こんにちは、
保険で使える営業ノウハウを提供している
ビジネス事業部担当の新沼です。
今回は新規開拓についてご紹介します。
まずは、皆さんも営業している中で、
他の営業マンは毎月のように新規を獲得している、
あるいは成績を出している、そして売上げを達成している、
なのに、自分は思うように結果を残すことが出来ない・・・
と、こんな悩みを持つ方もいらっしゃいますが、
あなたの場合はいかがでしょう?
一生懸命電話しているのに・・・
一生懸命訪問しているのになぜか結果が付いてこない・・・
どうすればいいのか困っている・・・
挙げ句には運勢に頼るとか相手の相性を気にしたりと
仕事とは関係の無い次元で悩んだりする方もいますが、
それだけ何かにすがりたいと言う思いなのでしょう。
そこで、気持ちを切り替える考え方です。
結果を残すには、やはりそれだけの努力は必要です。
楽して結果が出ると言うことはあまり無いからです。
たまたまタイミングが重なって、ラッキーな結果がでる
こともあるでしょうが、そんな偶然は長く続きませんし、
そもそも期待するだけ時間のムダです。
それよりも、自分の力で“確実に”結果を出せるように
したほうがいいですよね。
それには、先ほども説明したように努力が必要です。
営業しているとほとんど断られるパターンですが、
でも、中には話しを聞いてくれる人もいるのですから、
そう言った人に当たる為にも当たるまで件数をこなす
ことが必要ですよね。
それが10件目で当たるのかそれとも50件目で当たるのか、
もしくは100件目で当たるのかは分かりません。
しかし、それが分かるのは、
それだけ営業しているからこそ初めて分かるのであって、
途中で諦めていては分かりませんよね。
もちろん、営業経験のある方ならば
もっと件数をこなせるのかも知れませんが、
でも話しを聞きたいと思っている人に当たる確立は
新人の営業マンでも同じです。
要はそこに至るまでの営業件数をこなしているのか?
と言うことです。
でも、ご安心下さい。
今からでも十分、結果を残すことは出来るからです。
あなたも分かっているはずです。
こうすれば新規獲得が増えると言うことを・・・
ならば、その方法が分かっているのですから、
その通りに行動しましょう。
そうすれば、今まで以上に新規件数が増えるのは
間違いないからです。
どうぞ、お試しください。
あなたの健闘をお祈りいたします。
その他、保険営業で見込み客が出来ずに悩んでいる・・・
あるいは新規開拓の「営業方法」が知りたいと言う方は、
こちらも参考になるノウハウがありますので、ご覧下さい。
保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

◆1月から2月にかけて、寒い日こそ保険の営業をする絶好のチャンスです! [営業方法]
こんにちは、
保険の営業ノウハウを提供している
ビジネス事業部担当の新沼です。
1月から2月にかけては
寒さも一段と厳しくなりますから
営業マンにとっては辛い日が続きます。
雪の日はもちろんのこと、
風が強いと寒さも厳しくなりますから
外回りするには大変だからです。
そんな時に見られるのが
訪問しなくてはいけないのに
ついつい暖を取ってしまう営業マンが
多いことです。
ネットカフェやファミレス、
中にはパチンコで暖を取る人も居ますし、
挙句には自宅に戻って時間をつぶす人も
います。
これでは結果を出すには
程遠くなるのは言うまででもありません。
ですが、出来る保険の営業マンは
寒い日こそチャンスとばかりに
意気揚々と廻っていることを
ご存知でしょうか・・・
なぜなら、
寒い日になればなるほど
「外回りは大変ですね・・・」と
ねぎらってくれる方もいますし、
爽やかな笑顔で訪問されたら、
「寒いのに一生懸命ですね・・・」
と相手から思わせることで
自身の印象を良くすることも
簡単に出来るからです。
そして何よりも、
寒い日になればなるほど
外に出たくないのは相手も同じです。
雪や強い風と言った寒い日などは
出かけずに在宅している方も多いので、
訪問すれば会える確立が高くなることを
知っているからです。
普段は出かけていても
寒い日は居るケースが多いのですから、
そう言った日こそ訪問のチャンスなんですね。
あなたも出来る営業マンになりたいのならば、
寒い日こそ\どんどん訪問して、/
相手に一生懸命な姿を見せてあげましょう。
そうすれば、
あなたの熱心な姿に共感して
話しを聞いてくれる方も増えますよ
どうぞお試し下さい。
☆保険の新規開拓に使える営業ノウハウ集の「サンプル版」を、希望する方に差し上げます。 [営業方法]
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保険の営業ノウハウを提供している
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◆保険の飛込み訪問で、結果を出すにはどうしたらいいんですか・・・? [飛び込み訪問]
こんにちは、
保険の営業ノウハウを提供している
ビジネス事業部担当の新沼です。
「保険の飛込み訪問で、
結果を出すにはどうしたらいいですか?」
と相談されることもよくありますので
その時にアドバイスしているのが、
「一番大事なことは
一気にやろうとしないで、
毎日継続的に取り組むことです。」
このように当たり前の答えですが、
でも、その当たり前のことを続けていくことが
どれだけ大変なことなのか・・・
あなたもお分かりになりますよね。
その良い例として、
今の時点で結果が出ていなくても
毎日の営業を継続している人は
必ず成功します。
それだけチャンスに巡り合うからです。
反対に、途中で訪問をためらう人は
目の前のチャンスを放棄していることになり、
当然結果もよくありません。
では、なぜ訪問するのをためらうのか、
その理由はたったひとつです。
それは・・・
自分は傷つきたくないと言う
自己防衛が働いてしまうからです。
営業しているとお分かりのように
ほとんどが断わられる連続ですから、
他人から冷たくされたくないと言う
自己防衛が働いてしまいます。
当然、その間は
訪問しないとダメだと思っていても、
体が付いていきません。
そこで、そう言った状況を変えて
テンポよく訪問するために
気持ちを切り替える考え方です。
その考え方と言うのが・・・
たとえ冷たく断わられたとしても、
話しを聞いてくれる人は必ずいる、
絶対に1人はいる、と言うことを
頭の中で念じることです。
実際に
他社で契約している人はいるんですから、
自分にも出来るはずだと思うことです。
そうした前向きに念じることにより
体も付いてくるようになりますから、
今までためらっていた気持ちも無くなり、
訪問することが出来るようになります。
気は病からと言うように、
弱気も気の持ちようと言うことで、
強い気持ちに切り替えて見ては
いかがでしょう。
そうすれば、
今まで止まっていた足が
スムーズに動くようになりますよ。
あなたの健闘をお祈り致します。
◆保険のテレアポをしてもアポが取れない時は、このような方法で試すとアポが取れるようになる [テレアポ]
こんにちは、
保険の営業ノウハウを提供している
ビジネス事業部担当の新沼です。
保険のテレアポをしている方で、
「なぜ、自分は他の人のように
アポイントが取れないんだろう・・・」
と自己嫌悪に陥る方もいらっしゃいます。
他の人はアポイントが取れるのに
自分はアポが取れない・・・
同じように話しをしているのに
思うようにアポイントが取れない・・・
いかがですか、
このようにアポイントが取れないと悩んでいる方は
実は多くいらっしゃるのです。
何百件と電話しても断られる件数が多く、
アポイントが取れないと悩んでいる方は
それだけ多いと言うことなんですね。
そこで、アポイントが取れる方法です。
今までのように何も工夫しなければ
また同じことの繰り返しですから、
そこは取れる工夫が必要です。
その工夫のひとつとして、
営業トークの見直しがあります。
今のトークで結果が出ないのであれば
トーク内容を変えるしかありませんし、
今のトークに固執する必要性が無ければ
反応が見込めるトークに変えて見ては
いかがでしょう。
さらに、
アポイントを取る手順を変えて見る、
と言う工夫もあります。
電話でアポイントが取れないのであれば、
間接的に約束が取れるような工夫をすれば
いいと言う考え方です。
たとえば、
「会って話しをしたいので・・・」
と電話をしても断られるのであれば、
代わりに承諾しやすい形にすると
言う方法があります。
それが、
「FAXで約束を取り付ける」と言う方法です。
つまり、電話で会いたいと言っても
相手にして見れば、
「会ってしまえば断わりづらい・・・」
と言ったように
面倒くさいと思うのは当然です。
そこで、
その面倒くさいと言う心理を取り除いて
承諾しやすい約束を取り付けるようにすれば
相手も負担と思わないですよね。
要はアポが取りやすいように
手順を変えれば良いと言う訳です。
もちろん、そのFAXを送る内容は
「会って話しを聞きたい・・・」
と相手に思わせる工夫も必要ですが、
それには相手が知りたくなるような情報を
載せるようにすればいいのです。
さらに、
「もっと知りたくなる情報もありますよ」
と言った期待感を持たせることで、
相手から「会いたい」と言わせることも
可能になります。
あなたも思うようにアポが取れない時は、
違う視点から工夫して見てはいかがでしょう。
きっと、今以上にアポが取れるようになりますよ。
どうぞお試し下さい。
あなたの健闘をお祈りいたします。
◆保険の営業で「思うように見込客が見つからない」と言う方へ、これなら見込客を作ることが出来ます [営業方法]
こんにちは、
保険の営業ノウハウを提供している
ビジネス事業部担当の新沼です。
あなたも保険の営業マンならば
身を削る想いで新規開拓をしていると思いますが、
それで結果は出ているでしょうか?
そんな簡単に新規契約が取れるほど
甘いものではありませんよね。
電話して断られ訪問しても断られる・・・
挙げ句には「居留守」を使われることも
珍しくはありません。
そんな中で
新規契約を取らなければならないのですから、
保険の営業マンも大変です。
そこで、そんな苦労しているあなたへ、
見込み客を簡単に作れるコツを
ご紹介したいと思います。
まずは今までの営業と言えば、
・電話でアポイントを取って訪問する
・訪問営業で反応の良い先を見つける
・・・と言ったように、
見込み客になりそうな相手を捜して
契約まで持って行くのが一般的ですが、
ご承知の通り、
その見込み客になってくれる相手が
そう簡単には見つかりません。
そこで、発想の逆転です。
今までは
見込み客になる相手を探すと言うのが
従来の営業でした。
しかし、
電話や訪問を繰り返しても
断られる件数が多い訳ですから、
見込み客が見つかる前に
自分の気力が無くなってしまいますよね。
つまり、
探すから大変なのです。
それならば、
自分で見込み客を作ると言う形ならば
苦労をしなくてもいいですよね。
では、実際にどうするのかと言いますと、
見込み客を探す考えから作る形へ
営業方針を変えます。
何も難しいことではありません。
今までと違った考え方をするだけで
楽に出来るようになるからです。
もっと分かりやすく言えば、
今までは相手に営業した時点で断られた場合、
その客は見込み無しと言う判定でした。
ですが、これからの営業は
たとえ相手から断られたとしても
そこで終わりではありません。
もちろん、
その時点では見込み客ではありませんが、
そこから次に繋がる終わり方をすれば
良いのです。
つまり、その時点で断られたとしても、
その時はたまたま必要なかったのかも知れませんし、
その後も必要ないのか?・・・と言うことは
相手でも分からないからです。
その証拠に、
あなたが営業した時点で断られた相手なのに
いつのまにか他社と契約していたと言う事が
いくらでもあるはずです。
・・・と言うことは、
あなたが営業した時は必要無かった相手でも、
後になればあなたと契約する可能性があると
言うことになりますよね。
つまり、見込み客は相手が必要と思った時に
提案した営業マンが勝ち取る権利であって、
その時に提案しなかった営業マンは
その権利をつかみ損ねただけ・・・
と言うことになります。
ですので、
これからの営業はたとえ断られたとしても
その時点では必要なかっただけのことですから、
その後、必要になった時のために、
あなたと言う営業マンがいることを
定期的に思い出させることが必要であり、
そして、
いつホット客に発展してもいいように
定期的なアタックを欠かしてはいけない、
と言うことです。
これが、見込み客を探すのではなくて、
見込み客を作る・・・と言う考え方です。
ひとつの考え方として
参考にして見てはいかがでしょう。
あなたのお役に立てれば光栄です。
☆保険の新規開拓に使える営業ノウハウ集の「サンプル版」を、希望する方に差し上げます。 [営業方法]
こんにちは、
保険の営業ノウハウを提供している
ビジネス事業部担当の新沼です。
保険の営業で苦労している方に
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場合によっては受信されないケースもありますので、
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再度、お申し込み下さい。
その他、保険の新規開拓に使える営業ノウハウなど
実践で使える方法もありますので、こちらもご覧下さい。
保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

◆保険の営業で成功する秘訣は、自分が持っている( )を捨てること [営業方法]
こんにちは、
保険の営業ノウハウを提供している
ビジネス事業部担当の新沼です。
営業しても結果が出ないと悩んでいるあなたに、
解決できる方法をご紹介したいと思います。
まずは営業する中で相手から断られると言う以外に
あなたの障害になっているものがあるとすれば、
それが何かお分かりになりますか?
それも自分自身に係わることで
大きく影響していることです。
それは・・・
固定概念です。
ここで言う固定概念とは
当たり前になっていることに対して、
そこから向け出せない状態のことを意味します。
たとえば、
新規開拓する時は
ターゲットを中心に攻めるのが一般的ですが、
まったく対象にならないだろうと言う相手も居ますよね、
そこは行ってもムダだろうと言う「固定概念」です。
ですが、
そこは行ってもムダだろうと決めているのは
あなたが決めていることであって、
相手ではありません。
もしかすると、そこは
話しを聞きたいと思っている先かも
知れないからです。
もっと分かりやすい例で言えば、
営業リストを使って訪問している場合です。
会社から用意されたリストを使って営業していると、
なかなか思う様な結果が出ないと言うのは
よくあることです。
すでに何度も使っているリストならなおのこと
営業される側も慣れていますから、
進展も見込めないこともあるからです。
それに、リスト中心の営業では
ここは行ってもダメだろうと自分で決めてしまい、
そのまま素通りしてしまうと言うことさえあります。
それも、こんなところが客になるの?
と言う先が実際に行って見たら客になった・・・
と言うケースもある位ですから、
必要かそうでないかは相手に聞いて見ないと
分かりませんよね。
それに、直接関係が無くても
話しの流れで客を紹介してくれるかも知れませんし、
たとえ行ってもムダだろうと思うような先でも
実際に行って見たら対応が良かったと言うことも
よくあることです。
今までの概念にとらわれず会社から一歩出れば
そこから全ての先は「見込み客」になるんだと言う思いで
どんどん挑戦して見てはいかがでしょう。
それが保険の営業で成功する秘訣です。
どうぞお試しください。
あなたの健闘をお祈り致します。
◆保険の営業で結果を出したいのなら・・・それは自分が決めることです [営業方法]
こんにちは、
保険の営業ノウハウを提供している
ビジネス事業部担当の新沼です。
テレアポしてもアポイントが取れない・・・
飛び込み訪問しても見込み客が見つからない・・・
このような結果が続いてしまうと
さすがに焦って来ますよね。
なにしろ結果を出さないことには
営業成績にも影響してくるだけに、
ストレスから胃が痛くなる方も
いらっしゃるからです。
では、
結果が出ない理由はどこにあるのかと言えば、
それは「自分自身」に原因があります。
▼テレアポで言えば、
決められた時間内に電話しなくてはいけないのに
架電リストの中から相手を選んでいる自分がいませんか?
選んでいる間は電話していることにはなりませんし、
アポイントが取れる件数も少なくなるのは当然です。
▼飛び込み訪問で言えば、
ここは大きな会社だから対象にならないだろうとか、
こっちの会社は手ごろそうだから訪問して見るか・・・
と、言ったように訪問する相手先を
選り好みしていませんか?
選ぶのはあなたでは無く
相手側です。
必要か必要でないかは、
相手に聞いて見ないと分かりませんよね。
それに、今出ている結果は
今まで行動した量に対する反響であり、
一両日で得られたものではありません。
つまり、
満足する結果が出ていないのは
それだけの行動量しかしてこなかった、
「自分自身の弱さ」を物語っていると言う事です。
1日の時間は誰でも等しく使えます。
そして、その時間の使い方も本人次第です。
誰でも等しく使える時間ですが、
今までのように“ゆるい時間”で過ごすのか、
それとも「中身の濃い時間」にするのかは
それはあなた自身が決めることです。
結果を残したいのなら・・・・
自分を厳しくするしかありません。
あなたの健闘をお祈り致します。
◆保険の営業で断わられても、次につながる終わり方で結果も変わる [営業方法]
こんにちは、
保険の営業ノウハウを提供している
ビジネス事業部担当の新沼です。
営業している中で辛いのが、
「必要ありません、」
「けっこうです、」
「間に合ってますので・・・」
と言ったように
冷たく断られれることですが、
断られたと言う結果を引きずりながら
その場をあとにするとなれば、
嫌な思いが残るのは当然ですよね。
そこで、
そんな嫌な思いを引きずらないためにも
相手の断りから次の展開につなげることが出来る
ちょっとしたコツをご紹介したいと思います。
▼たとえば、会社訪問でよくある例ですが、
………………………………………………………
営業「こんにちは、
( )生命の( )と申しますが、
( )について皆様にご案内しておりまして、
1、2分ほど、お時間よろしいですか? 」
相手「今のところ間に合ってますので・・・ 」
営業「そうですか・・・わかりました。
それではまたお伺いしたいと思います。
失礼しました・・・ 」
………………………………………………………
と言った感じで終わってしまうと、
「ああ~また断られた・・・」と言う状態ですから、
落ち込むような終わり方ですよね。
そこで、
相手の断わりから次につなげるトークです。
………………………………………………………
相手「今のところ間に合ってますので・・・ 」
営業「そうですか、
今のところ間に合っていると言うことですね、
わかりました。(相手の断りを受けて安心させます。)
ところで、わたくし共では、
色んな方とお取り引きしておりますので、
お役に立てる情報もご紹介出来ると思うんですね、
そのような場合、ご迷惑になりませんか? 」
…………………………………………………………
と言った話しを出すことによって
相手が受ける印象も変わって来ますし、
次につなげる終わり方をすることが出来ますから、
相手の興味を引きつけることも可能になります。
たとえ同じ断わられる形であっても
さっと話しを別な方向に替えることで
相手の反応も変わってくることがありますので、
違った展開にさせることも出来ると言う訳です。
中には
「話しを聞くのが面倒だから」と言う理由で
断わっている方もいらっしゃいますから、
そんな断りにもならないような理由も踏まえて、
いかに相手の興味を引き出すことが出来るかで
会話を続けられるチャンスも増えるのですから、
断わりは断わりのままで終わらせない・・・
と言う意識が大事なんですね。
次につなげる訪問をする・・・と言うことが
結果を残すためにも必要なポイントです。
どうぞ、参考にして見て下さい。
あなたの健闘をお祈りいたします。
☆保険の新規開拓に使える営業ノウハウ集の「サンプル版」を、希望する方に差し上げます。 [営業方法]
こんにちは、
保険の営業ノウハウを提供している
ビジネス事業部担当の新沼です。
保険の営業で苦労している方に
新規開拓に使える営業ノウハウ集から
希望する方に「サンプル版」を差し上げたいと
思います。
個人宅で苦労するインターホンの攻略方法や
ドアを開けて貰えるノウハウも入っておりますので、
ひとつのキッカケになる手法です。
もちろん、
サンプル版は無料ですので、ご安心下さい。
◆お申し込み方法◆
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(1)お申し込み期間は「1月10日」までとします。
(2)ノウハウ集は「ワード」で作成したものを
メールに添付して送りますので、
希望する方は
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◇保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

◆保険の商談にも使える、思い通りに話しを進めて行く方法 [営業方法]
こんにちは、
保険の営業ノウハウを提供している
ビジネス事業部担当の新沼です。
せっかくアポイントが取れたとしても
商談となった時に思い通りの展開にならず、
契約にならなかったと言う“苦い経験”は
皆さんもあると思いますが、
いかがでしょう。
それに、どのようにしたら
思い通りの展開にすることが出来るのか?
・・・と悩むこともありますよね。
そこで、
こちらが思い描いているような展開に
持ち込むことが簡単に出来るとしたら・・・
そんな商談で悩んでいるあなたに、
主導権を握りながら有利に話しを進ませることが
出来る方法をご紹介したいと思います。
それは質問事項や確認したい事項などを
あらかじめヒアリングシートに書いておくと言う
方法です。
ヒアリングシートに書いてある項目に沿って
話しを進めて行くことで誰でも緊張することなく
聞きたいことや、そして説明したい内容などを
スムーズに出せるようにしたのが工夫です。
これならば
気の利いた話題を出すことが出来ますし、
自信を持って商談することも出来るように
なるからです。
いかがですか、
次に何を話したらいいのか?と困る時は、
事前に話したい内容を書いておけば
それを順番に話していくだけですから
困ることもありませんよね。
さらに、ヒアリングシートがあるおかげで
きちんと商談内容が書いてあるんだな、と
相手に印象良く見せることが出来ますから、
あなたの高感度を上げる効果もあるのです。
このようにあなたも自分が話しやすいように
ヒアリングシートを使って見てはいかがでしょう。
きっと、成功すること間違いありません。
どうぞお試しください。
◆保険の飛び込み訪問で使える、「効果的な営業ツール」とは? [飛び込み訪問]
こんにちは、
保険の営業ノウハウを提供している
ビジネス事業部担当の新沼です。
今回のノウハウは、
飛び込み訪問した際に
不在や留守と言った場面に使える
営業ツールをご紹介したいと思います。
たとえば、
会社を訪問した時に担当者が不在の場合、
パンフレットやチラシなどを封筒に入れて
受付や事務員に渡すケースがありますよね。
その時に使う封筒と言えば、
手紙サイズが入る一般的な長形3号や、
A4サイズが入る角形2号などもありますが、
でも、それではいかにも
「保険のパンフレットが入っています、」
・・・と教えているようなものですから、
相手の興味を引きつけるまでには
至りません。
なぜなら、一般的な封筒の場合は
多くの会社でも使われているだけに、
他のDMと一緒にされるからです。
ゆえに、同じような封筒サイズでは
差別化することは出来ないんですね。
そこで、同じ封筒であっても、
相手にインパクトを与える工夫があります。
それは・・・
封筒のサイズを変える工夫です。
封筒の大きさを変えることで
相手にインパクトを与えることが
出来るとしたら・・・・
試して見たいと思いませんか?
多少、値段も変わりますが、
それでも新規獲得に大きな戦略になるとしたら、
封筒の値段なんてたかが知れています。
そこで、封筒の大きさで効果的なのは、
「角型6号」の封筒です。
なぜ角形6号なのか?
・・・と言いますと、
A4サイズを二つ折りしたのが
すっと入る大きさだからです。
よくチラシやニュースレターなども
A4サイズを使っていると思いますが、
それを3つ折りでは無くて
半分に折って入る大きさですから、
広げた時に見やすいと言う
利点もありますし、
中途半端な大きさと言うのも
大きな利点です。
人は見慣れた物には興味を示しませんが、
中途半端な物を見ると“これは何だろう?
・・・と興味を示す人が多くなるからです。
その習性を利用したのが、
角形6号を使った封筒なのです。
たかが封筒、されど封筒・・・
使い方ひとつで
新規開拓に大きな武器になるとしたら、
使わない手はないですよね。
どうぞ、お試しください。
あなたの健闘をお祈り致します。
◆保険の営業成績が出なくて困っている時は、この方法で解決します! [営業方法]
こんにちは、
保険の営業ノウハウを提供している
ビジネス事業部担当の新沼です。
今月の目標に届かないどころか、
1件も契約が決まっていない・・・
さあ、困った、
どうしよう・・・
このような経験・・・
営業マンの方なら誰でもありますよね。
会社からは目標だからと言われても
達成しなければ給与にも反映されるだけに、
何とかしないとダメだと思いつつ、
気ばかりあせって結果が伴わない・・・
さあ、あなたならどうしますか?
・電話の件数を増やしてアポイント数を上げる?
・飛び込み訪問の件数を増やして見込み客を増やす?
・紹介してくれそうな先にお願いして件数をさばく?
でも、どれも普段からしていることですから、
急激に結果が出るとは言えませんよね。
なにしろ件数を増やしたからと言って
そんな結果が出るとは思えないからです。
そうすると目標達成する見込みが無い時とか、
新規件数がまるで出そうもない時ほど
気ばかりあせってしまうのです。
何とかしたいんだけど何ともならない・・・
どうすればいいのか教えてほしい・・・
そんな悩みに落ち込んでいるあなたに、
結果を出すためのコツをご紹介しましょう。
まずは、
結果を気にしても先には進みませんので
ここは一旦、考えないようにします。
次に、下記のように出来ることを紙に書きます。
▽たとえば、電話するならば、
「( )になるまで( )をする。」
▽飛び込み営業をするならば、
「( )になるまで( )訪問する。」
・・・と言ったように、
「( )をする、」と言うことを決め、
それを確実に実行するようにします。
後のことは考えません。
今やることだけを決めてすぐ実行します。
今までは結果のことばかり考えていたために
行動力が弱くなり、充実感も無かったはずです。
考え過ぎて行動量が少なくなれば
結果も出なくなるのは当然ですよね。
そこで、結果を出したいのなら
今すぐやることを決めてすぐ行動するだけです。
そうすれば自然と結果も付いて来ますので、
悩むことも無くなりますよ。
お試しください。
☆保険の新規開拓に使える営業ノウハウ集の「サンプル版」を、希望する方に差し上げます。 [営業方法]
こんにちは、
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保険の営業で苦労している方に
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希望する方は
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◇保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

◆保険のクロージングがうまく行かないと言う方へ、このトークで結果も変わります [営業方法]
こんにちは、
保険の営業ノウハウを提供している
ビジネス事業部担当の新沼です。
新規開拓で見込み客が見つかっても
相手から断わられることが恐くなり、
見込み客が見込み客のままで契約に至らない・・・
と言うこともよくあることです。
そこで、断わられるのが嫌ならば、
断られないように工夫して見てはいかがでしょう。
ちょっとした工夫で
思い通りにさせることも出来るのですから、
断わられるのが恐くて行動できないと言う時に
試して見ることをお勧めいたします。
その工夫と言うのが、
誘導質問話法を使うことです。
今まではクロージングをする際、
契約出来るように話しを持って行く訳ですが、
その答えがNOと言われるのが恐いために
思うように行かないケースがありました。
それゆえに、
恐る恐る相手に接していたこともあったでしょう。
たとえば、
……………………………………………
営業「いかがですか、
とても良い保障内容ですから、
万が一の時は助かりますよ・・・」
……………………………………………
と言ったように、
差し障りのない感じでクロージングをしたとしても
相手にして見れば、
(相手:ここで決めなくても後でいいか・・・)
と、今すぐ決めずに
返事を後延ばしする方もいることです。
そこで、「誘導質問話法」です。
▽こちらをご覧下さい。
……………………………………………………
「この保障内容は皆さんから評判もいいですし、
付ける方も増えていらっしゃるんですね。
後で変更することも可能ですから
この内容で作成して見ますね・・・ 」
……………………………………………………
と言ったように、
さも「これで行きましょうね、」
と事を進めて行くと・・・
相手もその勢いに流されて
「そうね・・・」と
その気になってしまう方もいますので、
断わることに抵抗が無くなるからです。
このように
相手から断わられるのが恐いと思ったら、
いっそのこと、自分に有利なように
話しを進めて見ると言うのも
ひとつの方法です。
うまく行くかどうかは・・・・
実際にやって見ればわかります。
どうぞ、お試し下さい。
◆保険の営業で成功する秘訣は、小さな目標と成功の積み重ねです。 [営業方法]
こんにちは、
保険の営業ノウハウを提供している
ビジネス事業部担当の新沼です。
保険の新規開拓をするために
いざ行動に移そうと思っても
体が動かない・・・
あなたもこのような経験ありませんか?
やらなければいけないと分かっていても
思うように体が動かない・・・
その理由としては
・冷たく断わられたらどうしよう、
・何を言われるか不安・・・
・嫌な仕打ちに遭いたく無い、
・失敗する自分に絶えられない、
と言った気持ちがあるからです。
失敗したくないから行動しない、
行動しないから失敗することは無い、
だから自分は傷つかないので
安心する・・・
これが頭で分かっていても
行動に移せない原因のひとつです。
なにしろ傷つかないんですから、
安心ですよね。
しかし、
これでは結果を出すことは
出来ませんので、
仕事にも影響が出ます。
そこで、また考えてしまうんですね。
「何とかしないと・・・ 」
でも、そんな簡単に
解決することではありませんから、
根本的な意識を変えないことには
同じことの繰り返しです。
そこで、心理面の強化です。
テレアポでも飛び込み訪問でも
思うように動けないと言うのならば、
心理面を変えるのが効果的だからです。
では、どのようにするかと言いますと、
「小さな目標」と「成功の積み重ね」をする
と言う方法があります。
皆さんも目標を持って行動すると思いますが、
その目標の設定を工夫するのです。
たとえば、今までの目標は
設定した線に到達することが前提ですが、
一旦、つまづいてしまうと目標が遠く感じられ
やる気が失せると言うのがありました。
これが目標達成を辛くしている要因です。
そこで、
小さな目標と積み重ねをすると言う
考え方です。
小さな目標ですから、
ホンの目先の目標でもかまいません。
その目標を確実にこなして行くことで、
「やれば出来るんだ、」と言う自信を
自分に与えるのが目的だからです。
つまり、
小さな目標をクリアすることによって
自分に対して自信が付きますし、
それを積み重なることによって
最終的な目標を達成させる
原動力になるからです。
何事も「自信に勝る良薬」はありません。
その自信を、
「小さな目標」と「成功の積み重ね」で
植え付けさせて行けば良いのです。
この考えならば、
どんなことでも克服できますよね。
他の人に出来て
自分に出来ないと言うことは無いのですから、
どんどんチャレンジして行きましょう。
あなたの健闘をお祈りいたします。
◆保険の新規開拓で使える営業ノウハウ集〜「心理学」があなたを助ける [営業方法]
こんにちは、
保険の営業ノウハウを提供している
ビジネス事業部担当の新沼です。
ここで言う潜在意識とは、
営業に置き換えて説明しますと
意識することなく次の言葉が
自然と出てくると言った感覚です。
皆さんも営業している中で
そう言った場面が出てくるはずです。
たとえば、セールスを仕掛けた時に
相手から質問や反論があったとします。
それに対して、自然と口から出る言葉や
反応しているしぐさが行なわれている・・・
これが潜在意識が働いている感覚です。
あなたも経験ありませんか?
何で自分はこんな言葉を出しているんだろう?
と思いながら話しをしている自分が居ることを・・・
これは全て潜在意識がなしている状況です。
そこで、相手の反論や次の効果的な言葉を
自然と思い通りに返すことが出来るとしたら・・・
良い結果につなげることが出来ると思いませんか?
それを可能にしたのが
潜在意識を利用した営業手法なのです。
では、その潜在意識を
どのようにすれば良いのかと言う
コツをご紹介したいと思います。
やりかたは簡単です。
……………………………………………………
(1)会話している場面をイメージします。
(2)今まで使って良かった言葉を繰り返します。
(3)その良いイメージを頭の中に覚えさせます。
(4)最後に、自分は出来るんだと強く念じます。
……………………………………………………
この時のポイントは、
意識の中に暗示を掛けるようにすれば
それが潜在意識の中に刷り込まれますから、
あとは自然体で行動するだけです。
そうすれば、
あなたに有利になる言葉が
自然と出てくるようになりますから、
心配することなく営業することが
出来るようになります。
どうぞお試し下さい。
◆保険のテレアポで「電話するのが恐怖で出来ない・・・」と言った時の解決策です [テレアポ]
こんにちは、
保険の営業ノウハウを提供している
ビジネス事業部担当の新沼です。
電話するのが恐怖で出来ない・・・
と言った時に解決する考え方です。
電話する時に怖いと思うのは、
…………………………………………………
・トークが詰まってしまう・・・
・とっさの切り返しがスムーズにいかない・・・
・頭の中が真っ白になってしまう・・・
…………………………………………………
と言ったように、
電話恐怖症は
相手との会話に自信が無い時に
見られる傾向です。
それに相手の状況が見えないだけに
ますます緊張してパニクッてしまうんですね。
そこで、
頭の中が真っ白になることもなく、
気軽に電話できるようになる考え方です。
まずは、
電話でも飛び込み訪問もそうですが、
気持ちを常に強く持つことが出来れば
何事も恐れることなく出来るようになります。
それには今までとは違う
考え方を持つしかありません。
その考え方と言うのが、
成功しなくてはいけないと言う
“願望”を持つのではなく、
………………………………………
失敗しても次があるのだから
ダメなら次に進めばいいだけのこと、
………………………………………
と結果にこだわらないで
どんどん突き進んで行くことです。
こんな感じです。↓↓↓
……………………………………
話しを聞いてくれないなら
他の人に電話するだけですから、
別にいいですよ。
お客さんは他にもいますから
断って頂いてもけっこうです。
……………………………………
このくらいの気軽さで営業すると
どんどん電話できるようになりますから、
あれだけ怖いと思っていた電話が
こうも変わるのかと驚きです。
もう一度思い返してください。
電話する相手すべてに対して
何とか話しを聞いて貰おうとしていた
自分がいたはずです。
それが、
緊張させていた
原因だったのです。
でも、これからは違います。
これから電話する時は、
……………………………………………
ダメならいいんですよ。
他にも電話する相手がいるのですから、
断わっていただいてけっこうです。
……………………………………………
この位の気軽さでいけば
何も怖いものはありません。
今までのように
電話するのが怖いと思ったら、
どんどん考えを切り替えて行きましょう。
そうすれば恐れることなく
前に進むことも出来るようになりますし、
結果も付いて来るようになりますから
営業するのが楽しくなって来ますよ。
相手の返事に恐れることなく
どんどん電話していきましょう。
あなたの健闘をお祈りいたします。






