So-net無料ブログ作成
検索選択
前の30件 | -

保険の契約を貰うコツは「その場で契約を決める工夫」をすること [営業方法]

保険の商談で契約を頂くコツです。

よく言われる言葉で多いのが、
・後で検討しておきます、
・主人と相談して見ますので、
・後で電話します・・・
と言った言葉です。

ですが、相手から「検討しますので」
と言われた時に、

その後良い結果になったことは
あるでしょうか?

ほとんどありませんよね。

後で検討して電話くれると言ったのに
電話が無いので自分からして見ると、

奥様「ごめんなさいね、
   あれから主人と相談したんだけど、
   今はまだいいからと言われて・・・」

と返事をにごされてしまう始末・・・

検討するからと言われて
その言葉を信じて待っていたのに、
期待はずれで終わってしまうことが
どれだけ多いことか・・・

これが「後で検討します」と
言われた後の現実です。

そこで保険の契約を頂くコツです。

そもそもその場で決めずに
「後で検討しますので・・・」
と返事を先延ばしすると言うことは、

その場で決断することができなかった
と言うことが原因なのですから、

本来きちんと説明したのならば、
その場で返事を貰うことが基本です。

契約して初めて成績になるのですから、
その場で返事(契約)をもらえなければ
仕事をしたことにはなりません。

ゆえに「検討しますので」と言う言葉が出たならば
相手に満足いく説明が足りなかったのですから、
このように話して見てはいかがでしょう。

営業「そうですか、
   検討して頂くと言うことですね、
   ありがとうございます。
   では、もう少し検討しやすいように
   気になる点を説明したいと思いますが、
   検討するとしたらどの部分になりますか?」

と言った感じで
どの部分が足りないのか相手にたずねて
そこの部分をもう一度丁寧に説明します。

せっかく話しを聞いて貰えたのですから、
その場で契約を頂くためにも、そして
返事を先延ばしさせない工夫も大事です。

実際、先延ばしをしても
良い返事を貰えないことが多いのですから、
それならばこの場ではっきりしたほうが
気持ち的にも楽になると言うものです。

今までは相手の返事を聞くのも怖かった
と言う方もいるでしょう、

ですが、そんな遠慮をしていても
契約を貰うことはできないのですから、
その場で相手から返事をもらえるように
どんどん聞いていけばよいのです。

それが契約を頂くコツになります。
どうぞ、お試しください。

その他、保険の見込み客が出来ない、
新規契約本数が少ないと悩んでいる方は
こちらにも営業ノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。






コメント(0) 

保険の営業で結果を出すには「自分だけの営業トーク」を持つと成績もアップする [営業方法]

保険の営業で結果を出すには
継続した営業努力が必要です。

ですが一生懸命努力しても
それが結果に反映されなければ、
保険の仕事を続けていくことは出来ません。

保険業界にはクリアすべき
最低の基準ラインがあるからです。

そんな厳しい保険の営業ですが、
今のやり方で結果が出ないのであれば、
方法を変えるしかありません。

例えばよくあるパターンとして、

「今のところ間に合っています」
「その話しなら必要ありません」

と言ったようにお決まりの断わり文句が出て、
話しを聞いて貰えないと言うのであれば
相手の反応を変える工夫が必要です。

そもそも
「その話なら断わっているので」
と言った言葉が出ると言うのは、

同じような保険の話しが来るために
断わっている方が多いと言うことです。

そうなる理由として大きいのは
会社で教えられたトークの未熟さにある
と言うのが大きな理由です。

どこの保険会社でも
同じようなトークを使っているのであれば、
相手にして見ればウンザリとなるのは当然です。

そんな相手の反応を変えるには
「自分だけの営業トークを持つ」
と言う方法しかありません。

自分だけの営業トークですから
相手側の反応も違って来ますし、
冷たく断わられる件数も少なくなれば
営業するモチベーションも違って来ます。

でもその営業トークを
「どのようにして作るのか?」・・・
と言うことになりますが、

そのトークを作るヒントは
断わって来る相手方にあります。

断わる理由は分っているのですから、
それを逆に利用するのです。

あなたの想いはこうです。

(わかっていますよ、
 保険の話しは聞きたくないと言うことを。
 でもご安心下さい、
 あなたに押し付ける話しでは無いから
 大丈夫なんですよ。)

この想いを相手に伝わるように
そんなトークに置き換えて話しをすれば、
相手も安心して聞いてくれるようになります。

そこでどのようなトークで語れば良いのか?
その方法を知りたいと言う方や試して見たい方は、
こちらをご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。






コメント(0) 

保険のテレアポで思うようにアポイントが取れない時は、この工夫をするとアポが取れる [テレアポ]

保険のテレアポが苦手だと言う方は
たくさんいらっしゃいます。

他の人はアポが取れるのに
自分はなんで取れないんだろう・・・
と悩んでいる方もいます。

自分はアポが取れないのに
他の人は取れている・・・

このように悩んでいる方もいますが、
そんなに落ち込まなくても大丈夫です。

アポが取れるコツと言うのはありますし、
それを実践していないだけなのですから
何も心配はいらないからです。

そこで手始めにすることは、
アポが取れない理由を検証することで
傾向と対策が見えて来ますので、
そこから始めることが大事です。

例えばアポが取れない理由として、
断わられるのが嫌だと言う理由や
恐いと言う理由で電話をする件数が
少ないと言うのがあります。

この恐い気持ちと言うものは
当人にしか分からない部分ですが、
その苦手意識を克服するには
さまざまな処方が必要です。

たとえば、
・断わりに対する恐怖・・・
・相手が誰なのか見えない恐怖・・・
・何を話したらいいのか分からない・・・
・うまく説明出来ないので困っている・・・

このように
出来ない理由は人それぞれです。

そうすると、
その対処の仕方もいろいろありますし、
解決する方法も違ってきます。

本来日常的な会話が出来るのであれば、
テレアポも問題なく出来るはずです。

ですが思うようにできない・・・

ここがテレアポに対する苦手意識が
影響していると言うことになるんですね。

そこで解決する方法です。

最初の出だしがうまく行きさえすれば
あとはすんなりと会話が続くようになりますから、
アポが取れる確率も高くなります。

つまり最初の出だしで話しを聞いて貰えるかどうか、
ここがポイントになる訳ですから、
そこを工夫すれば良いと言うことです。

なにも難しいことではありません、
最初の出だしを工夫すれば良いのです。

ではどのように工夫すれば良いのか?

こちらを参考にしてください、
解決策が見つかります。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。





コメント(0) 

保険の営業で「保険に入りたいと言わせる方法」 [営業方法]

保険の営業していると
「保険はすでに入っているので・・・」
と断られることがよくあります。

ほとんどの方が保険に加入している状況ですから
保険に入ってくれる方をどのように探したら良いのか?
そこの部分で皆さんも苦労されていると思います。

そこで、今すぐ必要と思っていない相手でも
それが欲しいと思わせる工夫があります。

それが「付加価値」を与えると言った工夫です。

保険に対する付加価値をひと工夫付け加えることで
相手にそれが必要だと思わせることが出来ますから、
今まで興味無かった相手でも意識を変えることが
出来るようになるからです。

相手も「これなら保険に入った方がいいかも・・」
と思えばそれをキッカケに入る方もいますし、
今までのように冷たく断られることもありません。

それが出来るのも「付加価値」を与えることが
出来るからです。

たとえば、
相手は今の保険で十分だと思っています。

そこへあなたが普通に勧誘しても
相手は今のままで十分だと思っていますから、
断わられるのは目に見えています。

ではどのようにしたら
話しを聞いてもらえるのかと言うことで、
付加価値を与えるトークの出番です。

こちらをご覧ください。
………………………………………………………

相手「ああ~保険ですか、
   今のところ入る予定は無いので
   間にあっています。」

営業「そうですか、
   今のところ間に合っていると言うことですね。
   わかりました、

   ちなみに保険の使い方を工夫することで
   急な出費にも役立てることが出来るんですが、
   ご存知ですか?」

相手「出費ですか? 」

営業「ええ、そうです。
   たとえば急な出費があった時に
   手持ち資金が無い時ってありますよね。

   でもキャッシングで工面すると言うのも
   考えものですし、そこまではと言った時に
   役立つ保険があるんです。

   今まで掛けている金額の範囲内で
   用立てることも出来て、
   返済しなくても済む方法もあるんです。

   こう言ったお話しと言うのは
   聞かれたことはありますか?」

………………………………………………………

と言ったように
保険の新たな使い道があると言うことが分かれば、
それだったら本当に万が一の時に使えると言うことで
保険に入ることを考えてくれる方も出て来ますし、
見込み客をつかまえることも出来ます。

今までの保険の営業と言えば、
保険に入りませんか、と言ったように
相手に押し売りする感じでしたので

「またその話しか」になってしまい、
お断わりされていました。

それがこんな使い方もあるんですよと言った
「付加価値」を相手に教えてあげれば良いのです。

そうすれば今まで以上に興味を持ってくれますし、
そこから新たに展開を進ませることも
可能になります。

どうぞ、お試し下さい。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも最新の営業ノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。






コメント(0) 

保険の営業で「結果を出せる飛び込み訪問トーク」 [飛び込み訪問]

今回は保険の飛び込み訪問について
新規獲得につながる訪問の仕方と言った
コツになるノウハウをご紹介したいと思います。

まずは個人宅や会社関係に訪問しても
インターホンで断わられてしまう・・・
あるいはキーマンに取り次いで貰えない・・・
それ以前に会話を続けるトークが出てこない・・・

このような状況が続いてしまうと
さすがに結果を残すことはできません。

そこで新規開拓で思うような結果が出ない時は
飛び込み訪問のやり方を変えることです。

たとえば、
・訪問リストを変えて見る
・訪問する時間帯を変えて見る
・今使っている訪問トークを変える

このように今までとは違う工夫をすることで
結果を出すようにします。

あなたも新鮮な気持ちで訪問することが出来れば
今までの嫌な流れを変えることも出来ますから、
可能性を見つける意味でも試して見る価値は
あります。

さらに相手の興味を引きつける訪問トークが
思いつかなくて困っていると言ったような場合は、
次のような工夫をしてください。

その工夫と言うのは、
「自分を相手に立場に置き換えて見る、」
と言った考え方です。

たとえば、
「自分ならこう言われたら
思わず聞いてしまうだろうな・・・」
と言った置き換えです。

よく見られるのは保険の内容やメリットについて
一生懸命説明している営業マンもいますが、
それでは相手の興味を引き付けることは
できません。

なぜならそのような内容は
カタログやインターネットで調べれば分かりますから、
それだけで相手に興味をもたらすことは
出来ないからです。

大事なのはその保険を手に入れることによって、
“安心して生活している未来の自分の姿”を
イメージさせてあげること。

人は今の自分よりも
安心して過ごしている未来の姿が見えれば
それを手に入れたいと思う方もいますし、
たとえ掛け金が増えたとしても
喜んで契約する人も出てくるからです。

喜んでいる未来の自分と
安心して生活している姿が見えるトークを使って
あなたも試して見てください。

きっと話しを聞いてくれる方が
増えるようになりますよ、

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規契約本数が少ないと悩んでいる方は
こちらにも最新の保険営業ノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。







コメント(0) 

保険の営業で「結果を出せるノウハウ」を知っていると、あなたも契約が決まりやすくなる [営業方法]

毎日保険の新規開拓をしている中で、
もしも相手からすぐ断わられてしまう時は
あなたの攻め方が単調になっている証拠です。
 
相手側にして見れば、
そんな話しには興味が無いと言うことで
断わってくる方が多いからです。
 
では一生懸命営業しているのに、
なぜ話しを聞いてくれないのでしょう?
 
それは他の営業マンと同じ様に
自分の都合で保険を売り込もうとするために
そんな話しは聞いていられないと言うことで
相手は断わってくるからです。
 
そもそもあなたが勧める保険は
相手にとって最初から必要としているものでは
ありません。
 
本人が希望して話しを聞く訳ではありませんし、
今すぐ必要とするものでは無いからです。
 
ゆえに営業マンから聞かされる話しは
拒絶反応を示すのは当然なのです。
 
ではどのようにすれば話しを聞いて貰えるのか?
 
そんな苦労しているあなたに、
参考になる営業ノウハウがあります。
 
たとえば保険の説明をするにしても
ちょっとした工夫で相手が受ける印象も変わりますし、
話し方ひとつで契約が決まる場合もあります。
 
それが出来るのも
効果的な営業ノウハウを知っているかどうかです。
 
逆を言えば効果的な営業ノウハウを知らないと
いつまでたっても契約を頂くことは
出来ないと言うことです。
 
もしあなたも保険の営業で苦労しているのであれば、
そんなノウハウを試して見てはいかがでしょう。
 
きっと苦労していたことを忘れてしまうほど
順調な結果を出すことが出来るようになりますよ。
 
その効果的な営業ノウハウを知りたい方や
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。



 


コメント(0) 

保険の営業で「かんぽ生命」でも使える【実践的な営業ツール】が、あなたの契約本数をアップさせる [営業方法]

保険の営業で使えるノウハウのひとつとして、 

今回もかんぽの窓口業務で使える、
保険の契約口数をアップさせる方法について
ご紹介したいと思います。

かんぽ生命でも各種営業ツールを使って
窓口などで保険の勧誘をしている訳ですが、
思うように行かないのが現状です。

それと言うのも・・・
相手が興味を示すツールが無いからです。

もちろん、
会社が用意しているチラシなどもありますが、
それは相手に対して興味を与えるものでは無く、
いったん話しを聞いてくれた人が読む内容と
言ったものが多いからです。

ゆえに保険に関心が無い人に対しては
興味や刺激を与えるには程遠い内容でしか
ありません。

つまり費用を掛けてチラシを渡しても反応が無いのは
「今ちょうど保険を考えていた・・」と言った人しか
印象を与えることが出来なかったんですね。

そこで今回ご紹介するのは、
興味の無い人にでも読ませることが出来る
保険の窓口業務でも使える営業チラシです。

それも訪問営業にも使えるツールですから
飛び込み訪問が苦手な方でも出来るようになりますし、
2回目の訪問で契約を取ることも可能です。

さらに各保険会社の特色を出したのもありますので、
どこの所属先であっても心配することはありません。

▼その営業ツールのサンプルがこちらです。

       ↓ ↓ ↓

image2511.jpg

 こちらは「かんぽ生命」の作成例です。

この他にも各保険会社の作成実績がありますので、
所属する先に応じてチラシを作成しております。

保険の営業現場で使えるツールやノウハウなどを
新規開拓で結果を出したい方に提供していますので、
保険の営業でお困りになっている方や

あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

7347687.jpg


コメント(0) 

保険の営業で悩んでいる方へ、この工夫なら結果を出すことができる [営業方法]

あなたは今の営業方法で
満足いく結果は出ているでしょうか?

もっと効率の良い方法があって
成果を上げることが出来るのではないか?

そう思っている方もいることでしょう。

そんな保険の営業で悩んでいるあなたに、
効果的に出来る方法をご紹介したいと思います。

そもそも保険の営業で
効果的な方法と言うのはあるのかと
言うことですが、

その方法が自分に合っているとは限りません。

なぜなら、人には個性があるように
その方法が合うか合わないのかと言うのは
本人の資質にあるからです。

その人が得意とする方法になれば
それが効果的な営業方法となるでしょうし、
反対に気が進まない方法となれば
それは非効率的な方法と言うことになります。

では、どのようにすれば良いのか?

そのひとつとして
「第三者の立場で視点を変える」
と言う工夫があります。

あなたではありません。

あなた自身を第三者から見ている状況を
作り出すと言う工夫です。

たとえばあなたもお分かりになるように
自分が営業される側になると嫌な思いをしますし、
話しを聞くのも面倒だからと断わることも
あるはずです。

そうすると自分だったら
・相手の話し方のどこが悪いのか、
・どうすればもっと聞きたいと思うのか、

と言った改善すべき点が
自然と見えて来るようになりますから、
それを工夫して行けば良いのです。

もちろん、それをするのは
第三者の立場で見ているあなた自身が
視点を変えればよいのです。

今までは何とかしなければと思う焦りから
保険を売ろうとしてしまう自分が出てしまい、
結果が出なかったと思いますが、
これからは違います。

自分を冷静に見ることで
問題点を改善する方法も分かりますから、
後はその通りに実行すれば良いからです。

そうすれば自然と結果も出て来ますので、
今まで以上に営業も楽に出来るようになります。

どうぞ、試して見てください。
あなたの健闘をお祈り致します。

その他、営業方法を知りたいと言う方や
営業に使えるトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらをご覧下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。



 


コメント(0) 

保険の営業で「話しを聞いてもらえる工夫」をすると見込み客も増える [営業方法]

保険の営業で困るのは
「保険」と言う言葉を出すだけで、
相手が引いて終わってしまうことです。

保険は誰でも分かっているだけに
今は保険に入る余裕が無いと言ったように、
簡単に終わってしまうことが多いからです。

そんな保険の営業ですが、
どのようにしたら話しを聞いてもらえるのか?
皆さんもそこの部分が知りたいですよね。

そこで保険と言う言葉を出しても
断られずに話しを聞いて貰えるコツです。

それは保険を売ろうと思わないこと。

相手が警戒するのは
保険の話しを聞いたら契約させられる・・・
と言った先が見えることです。

ましてや自分から話しを聞きたいと言うのではなく
あなたと言う営業マンから保険を勧められる訳ですから、
どうしても疑ってしまいます。

この営業マンが勧めている保険は
本当に自分にとってベストな保険なのか?
もしかすると営業マンの成績に有利な保険として
持って来たのではないか?と言ったように思われて
誰も話しを聞いてくれません。

そこで保険と言う商品を売ろうと思わずに
相手が抱えているかも知れないリスクの存在について、
似たような事例を示しながら教えてあげるようにします。

こう言った時はこれだけの保険金がもらえるので安心だが
こう言った場合は受け取ることが出来ないので注意が必要です、
と言った感じで有益な情報を教えてくれる営業マンならば
相手も信用してくれるようになります。

後は保険について気軽に話しを聞いて貰えるようになりますし、
知り合いの方を紹介してくれることも期待できます。

このように保険の営業は誰でも知っているだけに
すぐ断られることも珍しくありませんが、

反対に知っているからこそ
相手の信頼を得ることが出来れば楽なことはありません。

なんと言っても保険の営業で成功する秘訣は
いかに相手から信頼を得ることが出来るかで決まるのですから、
結果を求めるのでは無く相手のために行動して見ては
いかがでしょう。

そうすれば話しを聞いてくれる方が増えるようになります。
どうぞお試しください。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。



 

コメント(0) 

保険の営業で結果が出ないと言う方へ、このような工夫すると結果を出すことができる [営業方法]

あなたが普段使っている営業トークで
結果は出ているでしょうか?

会社から教えられたトークをそのまま使っている、
あるいは今のトークでしか話しをしたことが無い
と言う方も多いでしょう。

では、実際にそのトークで
アポや契約が取れているでしょうか?

多くの場合、
アポや契約が取れていない方が多いはずです。

その理由は明白です、

いつも同じトークや
決まった入り方しかしていないからです。

では、どのようにすればいいのか?
もっと工夫した営業トークを試したり、
入り方を変えるようにすることが大事です。

あなたも保険の営業していて
見込み客や契約本数が少ないと言うのであれば、
今までと違ったアプローチが必要だからです。

そうすれば今より結果を出すことも出来ますし、
充実した営業活動をすることもできますので
安定した収入を得ることも可能になります。

その営業トークや入り方をどうすればいいのか
自分も参考になる方法を試して見たいと言う方は、
こちらにも保険の営業ノウハウがありますので
ご覧下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。


コメント(0) 

保険の営業で結果が出ずに悩んでいる方へ、こうすれば結果を出すことができる [営業方法]

あなたも保険の営業をする時に
このような悩みを持っていませんか? 

・営業成績が悪い・・・
・新規契約本数が少ない・・・
・どうすればいいのか分からない・・・

そんな悩みをもっている保険の営業マンでも
考え方ひとつで結果を変えることが出来ます。

まずは営業で悩んだり落ち込んだりするのは
自分に対して自信を失っている時に見られる傾向です。

営業している方なら誰にでもあることですが、
それでも考え方ひとつで悩みを消すことができますので
あなたも試して見てはいかがでしょう。

たとえば自信の無い人に共通して見られるのは
消極的になっていること。

結果を恐れて失敗を避けたいと思う気持ちが強くなる為に、
どうしても次の一歩が出ないと言う状況に陥るのですから
自分自身でも歯がゆい思いをしているはずです。

あなたもこのような状況ではありませんか?

・やろうと思っていても行動出来ない・・・
・理由を付けて時間をつぶすことが増える・・
・訪問する件数が少ないので当然結果も出ない・・・
・そしてますます落ち込む・・・

このような繰り返しが続いてしまうと
負のスパイラルから抜け出せなくなってしまいます。

ではどのようにしたら良いのかと言うことで、
すぐ出来る解決方法があります。

それは、
「確実に出来ることを決めてひたすら続けること」

たとえば成績が悪いと言うことは
それだけの行動しかしていないのが原因ですから、
行動量を増やすことで解決します。

さらに新規件数が少ないと言うのは
見込み客の件数が少ないのも原因ですから、
もっとアプローチを増やすことで解決します。

他の人に出来ると言うことは、
当然あなたもできると言うことです。

ですのでやるべきことはただひとつ、
「自分の可能性を信じてただひたすら行動すること」
これだけです。

そうすれば悩んでいたことが大きな自信に変わり、
そして行動することで結果も出るようになります。

どうぞ悩む前に行動してください、
それが結果を出せる最善の方法だからです。

その他、保険の営業に使える入り方や
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。


保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

 


コメント(0) 

保険の飛込み訪問で話しを聞いて貰えるトークを探している方へ [飛び込み訪問]

保険の営業で辛いことと言えば、
インターホンで話しを聞いてもらえず
簡単に断わられてしまうことですが、

それが何件も続いてしまうと
さすがに落ち込んでしまいます。

いくら話し方や内容を工夫しても
用件を出した途端に断わられてしまうのですから、
どうしたら良いものかと困ってしまいます。

そこでそう言った時に効果的なのは
最初の入り方を切り替える工夫です。

今まで何度訪問しても話しが進まないのは
今のトークや入り方ではまた保険の話しかと思われて
すぐ断わられてしまうからです。

もちろん、会社の指示があって
トークや入り方が決まっていると言う方もいるでしょうが、
そう言ったケースでも「ちょっとした工夫」で
良い結果を残すことは可能です。

何事も固定観念にとらわれず、
柔軟な対応で攻めることが必要だからです。

時代が変われば環境も変わるように、
その時代に合ったトークや入り方を試すことで
さらに良い結果を残すことも可能になるのですから、
プラス思考で取り組んで見てはいかがでしょう。

それには今使っているトークや入り方を
相手に興味を持って貰えるように工夫する事が必要です。

その話を聞いて貰えるような進化させたトークを知りたい、
あるいは飛び込み訪問で使えるインターホントークなど
参考にしたい実践的な営業ノウハウを探している方は、
こちらにも保険に使える営業ノウハウがありますので
ご覧になってください。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。


コメント(0) 

保険の営業で断りがあってもモチベーションを持ちながら営業できる方法 [営業方法]

保険の新規開拓をしていると
同じような断わり文句に遭います。

・保険はすでに入っているので
・保険に入る余裕が無いので
・知り合いに保険屋がいるので

営業をしていればよくある断り文句です。

断わりを受けるために
仕事をしているようなものです。

ですが同じ断りばかりが延々と続いてしまうと
さすがに滅入ってしまいます。

そこで相手から断りがあっても
気持ちを強く持てる方法です。

たとえば、
「必要ありません」
「けっこうです」と言ったように、

相手から断わりを受けた時に
それがすべて自分に向けられた言葉ではない、
と思うことです。

と言うのも
必要ないからと断わったのはあなたに対してではなく、
売り込みに来た営業マンに対して断っているからです。

あなた個人に対してでは無く
保険を勧めに来た営業マンに対して断っているのですから、
なにも気にすることは無いと言うことです。

そこで相手から断られた時の意識改革です。

相手は売り込みに来た営業マンに対して
断わっているだけなのですから、
あなたは「売らない保険営業マン」に
なればいいのです。

もちろん保険の説明は必要ですが、
相手の意識に負担に思わない営業をすることで
冷たく拒絶されることも少なくなります。

あなたがすることは
相手との信頼関係を築くことを優先し、
そして保険に関する「プロのアドバイザー」に
なればいいのです。

これからすることは
売り込みをする保険の営業マンではなく、
自分と言う人間性を知ってもらうことから
始めて見てはいかがでしょう。

そうすれば
「ああ~この間来た人ね」
と言ったように覚えてくれますし、
次の訪問もしやすくなるからです。

どうぞあなたも信頼される
プロのアドバイザーになって下さい。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない
テレアポや飛込み訪問で結果の出る方法を知りたい、
あるいは新しい営業方法を使って見たいと言う方は
こちらにも「最新の営業ノウハウ」がありますので
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

7347687.jpg


 


コメント(0) 

保険の営業で結果を出す方法、それは「確実に行動できる方法」を実践するだけ [営業方法]

保険の新規開拓するために行動しても
思うように行かない時があります。

元気よく外に出たけど気分が乗らないとか、
きつい断わりを受けてちょっと落ち込んだりとか、
ちょっとした気持ちの変化で行動できない時も
よくあります。

そんな時に気持ちを切り替えて、
そして確実に実行できる方法があります。

それも実行する方法ではなくて、
確実にしていく方法です。

みなさんも覚えあると思いますが、
計画してもその通りに行かないと言う現実。

たとえば計画を立てた時はやる気満々で
目標達成まで頑張ろうと意気込みますが、

そのやる気は時間が経つにつれて
次第に現実の厳しさに埋もれてしまい、
そして計画通りに進まないと言う悪循環・・・

これがモチベーションが無くなってしまう
典型的なパターンです。

計画を立てるまでは良かったのに、
それをどう実行して行くのかと言う方法論が
きちんと確立されていなかったために、

途中で気持ちが折れてしまい、
そして挫折してしまうパターン・・・

これでは長続きしないのは当然です。

そこで確実に目標を達成するには
その目標を達成させるための方法論を確立させ、
そして確実に実行することが大事です。

それにはどうしたら良いのかと言うと・・・ 

常に「実行するにはどうしたらいいのか?」
と言った行動に移すためだけの方法を考えて、
それをすぐに実行することです。

そうすることにより、
客観的に物事を冷静に見ることが出来ますし、
目標達成までのプロセスを考える事も出来ますから
常に意識を持続させる効果が期待できることです。

実行しないといけないと言う意識よりも
実行するにはどうしたらいいのかと常に考えることで、
最後まで目標到達に導くことになりますから、
結果も付いてくるようになります。

あなたも目標達成したいのならば、
実行するための行動を「今すぐ」してください。

それが確実に結果が出る方法です。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない
テレアポや飛込み訪問で結果の出る方法を知りたい、
あるいは新しい営業方法を使って見たいと言う方は
こちらにも「最新の営業ノウハウ」がありますので
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

7347687.jpg


コメント(0) 

保険の飛込み訪問で「インターホン攻略」に使える方法 [飛び込み訪問]

保険の新規開拓で個人宅へ訪問する場合、
最初のインターホンで話しが終わってしまい
思うように話しを進めることが出来ないので、

「どうすればいいのか分からない・・・」
と悩んでしまう方もいます。

それだけ「インターホン」に対して
苦手意識を持ってしまうからですが、

ご存知のように個人宅には
毎日のように電話や訪問営業と言ったように
面倒な話しがひっきりなしにやって来るので、

そこへあなたが初めて訪問しても、
「保険なら間に合ってます、」
と断わられてしまうのは当然です。

ですのでどうやって話しをすれば良いのかと
悩んでしまいます。

ではどうすれば話しを聞いてくれるのか?
どうすれば断わられずにアポが取れるのか?

そう言った部分で悩んでいる方のために
営業で使えるコツがあります。

まずはインターホンに対する苦手意識を変えるには
最初の入り方を変えることが大事です。

最初の入り方がスムーズにいくことで
話しを聞いてくれる方も出てきますから、
訪問に対する苦手意識も無くなるからです。

さらに自分がイメージした流れで話しが進んで行けば
仮に「今回は遠慮しておきます、」と言われても
それはきちんと話した後での結果ですから、
それほどダメージを受けることはありません。

今までは話しすら出来ずに終わっていたのですから、
そこは大きな違いです。

あなたもインターホンに対して苦手意識があるのでしたら、
最初の入り方を変えて見てはいかがでしょう。

きっと違った結果を残すことも可能になりますよ、
どうぞお試し下さい。

その入り方をどうすればいいのか知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な最新の営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい


保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。


コメント(0) 

保険の飛込み訪問で話しができなくても「後で問い合わせがくる営業ツール」 [飛び込み訪問]

保険の新規開拓で個人宅に飛込み訪問した場合、
不在や忙しくて相手と話しが出来なかった時に使える
営業ノウハウがあります。

その営業ノウハウと言うのが、
「後で問い合わせが来る営業ツール」です。 

会社のパンフレットやチラシではありません、
あとで「電話をしたくなる営業ツール」です。

どう言うことかというと、
通常、訪問した時に会えなかった場合は
訪問した理由と一緒に「名刺や案内用のチラシ」を
郵便受けに入れておくのが一般的ですが、

それではよく見るDMや営業チラシとしか見なされず、
そのままゴミ箱行きになってしまいます。

それでは訪問した意味が無くなってしまいます。

そこで相手と会えなくても
自分の想いを載せた営業ツールが
あとで電話をさせることができるとしたら・・・
これほどうれしいことはありませんよね。

では、その営業ツールをどのように作れば良いのか?
と言うことでひとつの工夫です。

ポイントはどれだけ相手に興味を持たせることができるのか?
と言った点を工夫すれば良いのです。

たとえば、
・こんな時にも保険金が出るんだ、
・こんなことに保険の使い方があるんだ、
・こんなことが保険で出来るなんて知らなかった、

と言ったように、
相手に「なるほど」と思わせることができれば完成です。

あなたも後から問い合わせや興味を持ってもらえるような
そんな営業ツールを工夫して見てはいかがでしょう。

今まで以上に営業成績がアップしますよ。 

そんな営業ツールを作って見たいと言う方へ、
保険の新規開拓に役立つ営業ノウハウや
アポイントが取れるテレアポや飛び込み訪問など
保険の営業に参考になるノウハウがありますので、
こちらを参考にしてください

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。


コメント(0) 

保険の営業で「安定した契約本数」を獲得したい方へ [営業方法]

保険の営業で困ることは
「保険の・・」と言っただけで
すぐ断られてしまうことです。

これでは話しを進めることができず、
契約をもらうことは出来ません。

ではどのようにしたら
話しを聞いて貰いプランを提供できるのか?

新規契約までの効果的な営業方法として
テレアポや飛び込み訪問、紹介営業以外にも
最新の営業方法を採り入れることによって、
新規件数を増やす方法があります。

あなたでも出来る方法ですから、
ご安心下さい。

もちろん従来の営業に手を加えるだけで
相手と簡単に話が出来るコツもありますから、
あなたも試して見てはいかがでしょう。

今月こそは結果を出したい、あるいは
安定した契約数を獲得して収入を増やしたい、
そんな保険の営業で成功したいと言う方は
こちらを参考にしてください。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。





コメント(0) 

保険の飛込み訪問でいつも断られてしまうと言う方へ、ここを工夫すれば話しを聞いてもらえる [飛び込み訪問]

保険の飛び込み訪問していると
簡単に断わられることも多い訳ですが、
あなたの場合はいかがでしょう?

・保険と言うだけで断わられてしまう・・・
・会社名を出した時点で断わられてしまう・・・
・いつもインターホンで終わってしまう・・・ 

いかがですか、
どれもよくあるパターンですが、

では反対にあなたが営業されるとしたら・・・
どのように反応するでしょうか?

と言いますのも、
あなた自身が営業される側で考えると
自分がすべき対処方法が見えて来ますので、
対策も立てやすくなるからです。

たとえばこのような感じです。
………………………………………………………

「なんだ保険の営業か、
 面倒くさいから
 保険に入っていると言っておくか・・・」

「また保険に入ってくれと言う話しか、
 必要無いのに・・・」

………………………………………………………  

いかがですか、

あなたもこのように感じた訪問であれば、
あなた自身も相手に同じような返答を
していると言うことです。

あなたも面倒くさいと感じるように
相手も同じように思っているのですから、
相手が話しも聞かずに断わると言うのは
当然なことです。

ではどのようにすれば話しを聞いてくれるのか?
と言うことになりますが、

その解決策のひとつに
「面倒だと思われないようにすること」
と言った工夫をすることが大事です。

相手側にして見れば
色んな営業マンが訪問して来る訳ですから、
まともに聞いていたら面倒だと思うだけですし、
売りつけられるのは勘弁してほしいと言うことで
すぐ断って来ます。

ですので、
最初のフレーズが大事です。

もしあなたも同じトークしか使っていない、
あるいは他のトークが思いつかないので
そのまま同じ入り方で話しをしていると言う場合、
トークの見直しが必要です。

もちろん今のトークで成果が出ているのであれば
取り立てて替える必要性はありませんが、
もっと結果が欲しいと言うのであれば
トークの見直しや入り方を工夫することが
大事になってくるからです。

きっと効果の違いに驚きますよ。

そこで今使っているトークの見直しをしたい、
もっと効果的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも新規開拓に使えるノウハウがありますので
ご覧になってください。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。




コメント(0) 

保険の勧誘(募集)方法に使える「新しい営業手法」あります [営業方法]

今回は『保険の募集方法』について
ご紹介したいと思います。

保険の新規開拓で営業する場合、
色々な営業手法があります。

たとえばテレアポや飛び込み訪問、
あるいは紹介営業や職域営業と言ったように
営業手法は色々とありますが、

その中でも保険のテレアポは
会社に居ながら電話する事が出来ますので、
その場で資料送付の許可を頂くことも
中には契約につながることもあって
時間の効率面から有効な方法でした。

ですが、今の保険会社によっては
電話での募集行為を禁止するところや
電話内容の記録を義務づけると言った
制約を設けている会社もあります。

電話で行なう募集行為に対する規制が
厳しくなっていると言う現実があるからです。

では、電話での営業が難しいとなれば
それに代わる方法で何とかしないといけない?
と言うことになる訳ですが、

そう簡単にいかないのも現状です。

時間と費用をかけずに出来る方法は
そう簡単に見つからないからです。

そこで今までの募集方法に代わる、
あるいはそれ以上の効果的な募集方法として
見込み客を開拓することが出来るとしたら・・・

あなたもその募集方法を
試して見たいと思いませんか?

そこで保険の新規開拓でお困りになっている方や
効率よく新規契約を決めたいと思っている方に、
今すぐ使える効果的な募集方法がありますので
こちらをご覧ください。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。


コメント(0) 

保険の新規開拓で使える「営業リスト」を手に入れる方法 [営業方法]

保険の新規開拓する時に悩むのが、
・どこに営業したらよいのか?
・どこに訪問したらよいのか?

と言ったように
営業する上で必要な営業先のリストです。

なたはどのようなリストを使って
営業しているでしょうか?

多くの場合は会社から用意されたリストや
業界誌名簿・電話帳やネットを通じて仕入れた
リストなどを使っているのが多い訳ですが、

それでは同じリストを使い回しているだけで、
他社と同じ相手に何度も営業してしまうことに
なってしまいます。

そうすると出てくるのが、
「さっきも同じような電話が来たけど
今のところ必要ないですから、」
と言われてしまうことです。

これでは他社と同じ扱いをされてしまい
見込み客を見つけることも出来ませんし、
相手からしつこいと嫌がられてしまいます。

これでは営業する気力も無くなって
しまいますよね。 

そんな時に自分だけの営業リストが
手に入るとしたらいかがでしょう。

それも「最新の営業リスト」です。

あなたも新鮮な営業リストを使って
今ままで以上に可能性も広がるとしたら、
使わない手はありませんよね。

それに営業する上で大事なのは
いかに成果の得られるリストがあるかで
その後の展開も変わってくるのですから、
リストの工夫も大事です。

ではどのような方法で
新しいリストを集めたらよいのか?

どうすれば自分の仕事にも使える
最新のリストを見つけることができるのか? 

その集め方の内容を知りたい方や
テレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも効果的なノウハウがありますので


7347687.jpg


コメント(0) 

保険の営業で「話しを聞いて貰える工夫」と「契約が貰える工夫」 [営業方法]

保険の営業で辛いのは、
どこに行っても話しを聞いてもらえない・・・
と言うことですが、

保険の必要性を知ってもらい
そして契約を貰いたいと思っていても
話しを聞いて貰えなければ先に進みません。

そこで保険の話しを聞いて貰うコツと
契約をいただくコツです。

まずはあなたは保険の説明をする時に
どのような形で話しをしているのか?
と言うことです。

たとえばガン保険の例で言えば、
パンフレットに書かれているような説明しても
そんなことは資料を見れば分かりますし、
長々と聞きたいとは思いません。

でも、それが身近に起こった
実際の「事例」を目の当たりにされたら・・・
誰でも気になりますよね?

つまり実際に起こった事例を話すことで
自分に起こった場合はどうなるのだろう?・・・
と自分に置き換えて考えるさせるようにすると
話しを聞いてくれる方が増えます。

「最近こんな事例があったんですよ、」
と言われると何となく聞いて見たい・・・
と言う衝動にさせるのがポイントです。

あとは話しの流れで
ガン保険などの説明も出来ますから、
今まで以上の結果も期待できると言う訳です。

どうぞあなたも身近な事例を出して
「こんなこともあったんですよ、」
と話して見てはいかがでしょう。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも営業ノウハウがありますので
ご覧下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。


コメント(0) 

保険の新規開拓で個人宅のインターホンが苦手だと言う方へ、これなら話しを聞いてもらえる [飛び込み訪問]

保険の新規開拓で個人宅へ訪問する際、
インターホンが苦手だと言う方は
たくさんいらっしゃいます。

何度訪問しても断わられることが多く、
まともに話しを聞いてもらえないので
どうしたらいいのかと悩んでしまうからです。

そもそも「飛込み訪問の目的」は
保険の必要性や内容を理解してもらい、
そして安心して有意義な人生を過ごして貰うために
本人はもちろんのこと家族全員の幸せを願うことで
加入を進めるのが目的です。

ですが相手側にすれば、
「話しを聞いたら契約させられる?」
と言った感覚で思われてしまうので
お断りされてしまうのです。

それゆえインターホンで断られるたびに
飛込み訪問が苦手だと言う方が多いのです。

そんな飛込み訪問が苦手に思っている方に、
気軽に出来る方法があります。

まずはインターホンでのやり取りですが、
断わられることについて避けて通ることは
出来ません。

断わられるたびに嫌な思いを引きずることが多く
訪問する気力も無くなってしまう訳ですが、
そこで考え方の発想です。

訪問するのは自分ですが、
話しをするのは保険の必要性や内容について
保険の「プロのアドバイザー」がしていると
思わせるように接することです。

そうすると断わられたのは自分ではなく
訪問した「プロのアドバイザー」なのですから、
話しを聞くか聞かないかは相手次第だと
思えば良いのです。

このように訪問する意識を変えるだけで
何件断わられても気にすることはありませんし、
苦痛に思うこともありません。

なにしろ断わられているのは自分では無いからです。

このように考えれば気軽に訪問出来るようになり、
苦痛に思うことも無くなりますので大丈夫です。

どんどん訪問して見てください。

今まで以上にドアを開けてくれる人も増えますよ、
どうぞお試しください

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも最新の営業ノウハウがありますので
ご覧になって下さい

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

7347687.jpg


コメント(0) 

保険の新規開拓でインターホンが苦手だと言う方へ、これなら話しを聞いてもらえる [飛び込み訪問]

保険の新規開拓で個人宅へ訪問する際、
インターホンが苦手だと言う方は
たくさんいらっしゃいます。

何度訪問しても断わられることが多く
まともに話しを聞いてもらえないので
どうしたらいいのかと悩んでしまうからです。

そもそも「飛込み訪問の目的」は
保険の必要性や内容を理解してもらい、
そして安心して有意義な人生を過ごして貰うために
本人はもちろんのこと家族全員の幸せを願うことで
加入を進めるのが目的です。

ですが相手側にすれば、
「話しを聞いたら契約させられる?」
と言った感覚で思われてしまうので
お断りされてしまうのです。

それゆえインターホンで断られるたびに
飛込み訪問が苦手になる方が多いのです。

そんな飛込み訪問が苦手に思っている方へ、
気軽に出来る方法があります。

それはインターホンでのやり取りですが、
断わられるたびに嫌な思いを引きずることが多く
訪問する気力も無くなってしまう訳ですが、
考え方の切り替えです。

訪問するのは自分ですが、
話しをするのは保険の必要性や内容について
保険の「プロのアドバイザー」がしていると
思わせるように接することです。

そうすると断わられたのは自分ではなく
「保険のプロのアドバイザー」なのですから、
話しを聞くか聞かないかは相手次第だと
思えば良いのです。

このように訪問する意識を変えるだけで
何件断わられても苦にすることはありませんし、
気が滅入ることもありません。

なにしろ断わられているのは自分では無いからです。

このように考えれば気軽に訪問出来るようになり、
苦痛に思うことも無くなりますので大丈夫です。

どんどん訪問して見てください。

今まで以上にドアを開けてくれる人も増えますから、
どうぞお試しください

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも最新の営業ノウハウがありますので
ご覧になって下さい

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

7347687.jpg


コメント(0) 

保険の営業でこの見込み客が獲得できる方法なら「楽しく仕事」が出来るようになる [営業方法]

あなたは保険の見込み客を
どのようにして見つけていますか?

電話で得る方法ですか?
それとも飛び込み訪問で見つける方法ですか?
あるいは紹介で見つける方法でしょうか?

いずれにしても
見込み客を見つけて増やしていかないと
契約してくれる相手も増えませんし、
営業成績も上がりません。

そこで「見込み客」を見つける工夫です。

それは見込み客を見つけようとするのでは無く、
見込み客を作ると言う感覚で営業することです。

営業する時の「意識の違い」ですが、
今までのように見込み客を見つけようとすると、
どうしても相手から拒絶されてしまいます。

これは保険の売り込みになってしまうために
相手の警戒心が強くなるからです。

それに断わられることが続くと辛さを感じますから、
営業するモチベーションも下がっていきます。

このように見込み客を見つけようとすると
相手の拒絶反応も強くなりますから、
営業する気力も薄れるようになりますし、
自分も辛くなるのが今までの営業でした。

そこで見込み客を作ると言う意識で営業すると
相手の状態に関わらず、
「近いうちに見込み客に変わって来る相手」
と言う感覚でいることが出来ますから、

その場の断わりなど怖くありませんし、
モチベーションも下がることはありません。

すべては今の状況で判断するのでは無くて
相手の状況も変わることがあるのですから、
すべては見込み客になり得ると言う気持ちで
接して行けば良いのです。

そうすれば相手の冷たい断わりなど
怖くも何ともありませんから、
どんどん営業出来るようになります。

どうぞお試し下さい、
あなたの健闘をお祈りいたします。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない
テレアポや飛込み訪問で効果のある方法を知りたい
と言う方はこちらにもノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。

7347687.jpg


コメント(0) 

保険の飛び込み訪問で結果を出せる方法、それを確実に実行すれば成績もアップする [飛び込み訪問]

保険の飛び込み訪問を成功させるには
強い意志を持って確実に行動すること、
そして結果に対する分析を行うことです。

たとえば個人宅への訪問では
インターホンで断わられることが多く、
訪問する気力も無くなってしまいますが、

そのままでは訪問件数も少なくなりますし、
見込み客も見つからないのは当然ですから、
ますます結果も出なくなります。

これでは良い成績を出すことは出来ません。

ではどうすれば強い気持ちを持って
訪問を続けることが出来るのか?

その答えは、
相手から「保健は必要か必要でないのか?」
その返事を多くもらえれることが出来れば、
見込み客を見つけることも可能になると言うことを
常に思いながら行動することです。

もちろん何件訪問しても断られるかも知れませんが、
中には保険金のやりくりを考えていたとか
そろそろ違うタイプの保障にしたいと思っていた
と言ったように、

保険のことをちょっと考え始めたと言う方に
出会えるチャンスもあるからです。

それにはインターホンを叩く件数を
続けていかないことには出会えませんよね。

その叩く行動を続けるか続けないのか、
そして実際に実行するかしないのか・・・
それを決めるのは自分自身です。

今も新規契約本数が少ないと言うのなら、
相手の返事を貰いにいく行動をすることです。

相手に返事を貰いにいく件数を増やすことで
悩みなど考えている余裕も無くなりますし、
精神的にずいぶん楽になるはずです。

なぜなら飛び込み訪問を継続しているあなたには
必ず良い人に出会えるチャンスが
あるからです。

あなたも保険で結果を出したいのなら、
必要か必要でないか、その返事を貰いに
相手に訊きに行って下さい。

そうすれば、
必ず結果は出るようになりますよ。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。


コメント(0) 

保険の営業で「相手から歓迎される訪問」ならば、あなたも契約本数がアップする [営業方法]

保険の営業で会社や個人宅を訪問する時に
相手から「歓迎される訪問の仕方」があるとしたら、
あなたも試して見たいと思いませんか?

今回は保険の飛び込み訪問で使えるコツを
ご紹介したいと思います。 

まずは飛び込み訪問する方に考えて欲しいのですが、
訪問された側は営業マンの話しを聞くのが面倒だと言うことや
長居されるのはイヤだと思う方が多くいらっしゃることです。

つまり、話しを聞いてしまったら
そのままズルズルと説明を聞かなくてはいけない、
あるいは断るのも気が引けてしまうと言ったように
面倒なことになってしまうのは嫌だと思っている方が
多いと言うことです。 

そこで、せっかく訪問する訳ですから
相手から歓迎されるような訪問をすることが出来れば、
あなたの印象も良くなりますよね。

ではどのようにすればいいのかと言いますと、
相手に帰る時間を伝えてあげるようにします。

帰る時間が分かれば
「この営業マンは(  )分すれば帰るんだな・・」
と安心させることが出来ますから、
話しを聞いてくれる方も増えるようになります。

たとえばこんな感じです、
……………………………………………………………
今日は(  )地区を廻っておりまして、
5分しかお話しできませんが、
宜しくお願いします。
……………………………………………………………
今日はこの後(  )へ移動しなくてはならないので
手短にご説明しますね。
……………………………………………………………
と言った感じで滞在時間を知らせてあげます。

実際に「5分しかお話しできませんが・・」
と伝えると相手も安心しますし、

「この時間までしかお話しできませんので」と
相手に信ぴょう性のある印象を与えることで
その時間ならばと話しを聞いてくれる方も
出て来るようになります。

それに今回成果が無かったとしても
「長居しない保険の外交員」と言ったように
相手に良いイメージを与えることが出来ますから、
次回訪問した時も話しを聞いてくれるようになります。

このように相手から歓迎される訪問ならば、
見込み客を増やすことも可能になりますよね。

どうぞお試し下さい。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも最新の営業ノウハウがありますので
ご覧になって下さい。


コメント(0) 

保険の営業で断わられることが多くて困っている方へ、ここを工夫すると相手の反応も変わる [営業方法]

保険の新規開拓しても
断わられる件数が多くて困っている、

あなたもこのような状態ではありませんか?

保険の話を聞いてくれない、
あるいはすぐ断られてしまうと言うのは
相手に対して聞く姿勢にさせていないのが
大きな原因です。

まだ詳しい話をする前に終わってしまうのでは
見込み客もできませんし契約も貰えません。

その原因として大きいのは、
今使っているトークの印象が弱いからです。

どのようにすればいいのかと言うことで
このような工夫をして見てはいかがでしょう。

3件訪問して3件とも断わられた時に
トークの内容を検証すると言う方法です。

もちろん留守や相手が不在で
話しが出来なかった件数は省きます。

きちんと訪問し用件を出して
断わられた時に行なう検証です。

なぜ3件かと言いますと、
それ以上続けても苦痛に思えることや
同じ訪問するなら相手の反応が得られるように
入り方のアレンジを変えて行ったほうが
成功する確率が増えるからです。

続けて断わられているのに、
また同じような流れで話をしても
結果が変わることは期待できません。

ならばもっと結果が得られる
そんな入り方のアレンジを試しながら、
色々工夫した方が良いと言うことです。

そこでアレンジの仕方も色々ありますが、
一番重要なポイントがあることを
あなたはご存知でしょうか?

もちろんトークの内容もありますが、
大事なのは「前段階の第一印象」です。

話し方と声の高さや声の抑揚など
相手が最初に感じる第一印象です。

保険に限らず営業される側の気持ちは、
最初の第一印象で「面倒だ断わろう・・」
と決めてしまう方もいますから、
最初の第一印象が大事なのです。

そこで工夫の仕方です。

たとえば声の高さが低い印象でしたら、
少し高めの感じで話して見てください。

何となくあせってしまうような印象でしたら、
ゆっくり落ち着いて話してください。

たったこれだけでも
相手が受ける印象も変わって来ますから、
続けて断わられた時はちょっと変えて見るのも
ひとつの工夫です。

結果も変わり成功する件数も増えるとしたら、
試して見る価値はあると言うものです。

どうぞお試し下さい。

その他、保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも保険の営業ノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。


コメント(0) 

保険の新しい営業方法を使うと「インターホンも簡単に攻略」できる [営業方法]

保険の効果的な営業方法を知りたいと言う方に、
新しいノウハウがあります。

そもそも保険の営業で苦労するのは
・インターホンですぐ断わられてしまう・・・
・保険の・・と言ったとたんに終わってしまう・・・
・話しも聞いて貰えず冷たく断られてしまう・・・

と言ったように、
思うように話しを聞いてもらえないために
見込みも増えず契約も決まらないと言う点です。

最初のインターホンを攻略しないと、
先に進まないと言うのが現状だからです。

ほとんどインターホンで断られることが多いですし、
居留守を使われてしまうこともありますから
話しを進めることが出来ずに終わってしまうことも
珍しくはありません。

ではどのようにしたら話しを聞いて貰えるのか?
どのようにすれば見込み客を作ることができるのか?

苦労しているあなたのために、
ちょっとしたコツをご紹介したいと思います。

まずはネックとなるインターホンの攻略です。

今やインターホンを鳴らすのは
リフォームやオール電化と言った訪問販売や
あとは保険の外交員と言うのが現状ですから、
相手も面倒な話しにかまっていられないと言うことで
保険と言っただけで断る方が多いのです。

ここにヒントがあります。

訪問販売と言った「面倒な話し」でなければ、
出てくれると言うことです。

ですが今は以前と違って
訪問する側は誰が何の目的で訪問したのかと言う
「特定商取引法」を遵守しないといけませんから、
相手に訪問理由をキチンと説明しなくてはいけません。

でもそのまま訪問理由を相手に伝えても
門前払いになるのは目に見えていますから、
ここが皆さんも苦労している部分です。

そこでインターホンの攻略方法です。

こちらが何の目的で訪問したのかを
キチンと伝えることが出来れば問題無いのですから、
そこは法令に従ってキチンと説明しながらも
相手にドアを開けてもらう工夫をします。

その工夫が「面倒な話しでは無い」と言うことを
相手に伝わるようにすることです。

それにはあっさり感を出しながら、
何の話しなのかな?と軽く思わせるようにして
相手にドアを開けさせるように出来れば
今まで以上の結果を残すことも可能になります。

このようにチョットしたコツで次に進ませることが出来れば、
試して見る価値はあります。

そこでその「インターホン攻略の内容」を知りたい、
あるいは保険の新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも「最新の営業ノウハウ集」がありますので
ご覧になって下さい。



コメント(0) 

保険の新規契約を今月中に取りたい方へ、相手の気持ちをつかむ営業ツールなら「契約本数」がアップする [営業方法]

保険の営業で苦労している皆さんへ、
あなたもこのような悩みはありませんか?

・契約を取りたいのに見込み客が少ない・・・
・話しの途中で簡単に断わられてしまう・・・
・インターホンで断わられることが多いので何とかしたい・・・
・受付や事務員で止まってしまい社長までつながらない・・・
・話しベタでもアポ取りに使える方法はないだろうか・・・
・飛び込み訪問で相手の興味を引き立てるツールがあれば・・・
・今以上に効果のある営業ツールを使って見たい・・・

そんな悩みを解決できる営業ツールがあるとしたら、
あなたも使って見たいと思いませんか?

今回も保険の営業で結果が出ず悩んでいる方に、
保険の営業に使えるツールをご紹介したいと思います。

それもあなた専用の営業ツールとして使うことが出来ますので、
今までの悩みを解決できる内容です。

その営業ツールの内容がこちらです。

(1)保険の新規開拓に使える手紙DM
(2)読んで貰える手紙案内ツール

IMG_0001331111.jpg

IMG1.jpg


このような営業ツールを使うことによって、
今まで話し途中で断られていたあなたの営業スタイルが
劇的に変わるようになります。

それだけ今回の営業ツールが相手から興味を持ってもらい、
そしてあなたの話しを聞いてくれるようになるからです。

もしあなたも保険の営業で結果を出したいのならば、
このようなツールを活用して見てはいかがでしょう。

詳しい内容はこちらをご覧下さい。


保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。



コメント(0) 

保険の飛び込み訪問で断わられても大丈夫、この工夫をすれば相手から連絡が来ます [飛び込み訪問]

保険の飛び込み訪問は断わられることが多く、
多くの営業マンが苦労しているのが現状です。

ですが、その断わりはあなたに対して
断わっているのではありません。

そもそも相手が断わって来るのは、
・話しを聞くのが面倒だから
・もうすでに保険に入っているから
・今入る余裕が無いから
・知らない営業マンは信用できないから

と言った理由で
断わっているケースが多いからです。

あなただから断わっているのでは無い、
と言うことです。

単に話しを聞くのが面倒だとか保険はこれ以上いい、
あるいは知らない営業マンは信用できないからと
その程度で断わっているケースが多いのです。

ところが多くの営業マンは断わられたと言う現実から
「この家の相手は断わって来たのだから
これ以上話してもムダだろう・・・」
と自分で決めつけていることです。

確かに必要無いと言われたのかも知れませんが、
今後も同じだとは限りません。

相手の心境が変わることもありますし、
勧める保険に興味を示すこともあるからです。

それに必要とするかしないかは、
その時点の相手に聞いて見ないと分かりません。

ましてや「あなた」に対して
断わっているのでは無いのですから、
相手に何度も聞くことは失礼になりません。

ですので一度断わられたからと言って
その後も断わられるとは限らないのですから、
あきらめずに訪問することが大事なのです。

そんな断わられた相手に対して
良い印象を残すと次につながりますので
あなたも試して見てはいかがでしょう。

その良い印象と言うのは言葉の最後に
「今はまだ間に合っていると言うことですね、
 わかりました、
 それでは次の機会がありましたら
 その時は宜しくお願いします。
 ありがとうございました、
 失礼します・・・ 」

と言ったように
「感謝の言葉」で締めるようにすることです。

相手は面倒くさいと思って断わったのに、
営業マンから「ありがとうございました、」
と言われると悪い気はしないからです。

そうすると相手はあなたのことを
良い営業マンとして覚えてくれるようになりますし、

本当に必要になった時は、
「あの営業マンに電話して見ようかな・・・」
と思ってくれる方も出てくるからです。

このように断わった相手から電話来ることもあるのですから、
去りぎわを大切にすることが大事なのです。

一度断わられてもあきらめずに
そして感謝の言葉を添えて行きましょう。

どうぞお試しください。

その他、保険の新規開拓で見込み客ができない、
あるいは新規契約本数が少ないと悩んでいる方は
こちらに実践で使える保険の営業ノウハウがありますので
ご覧になってください。

保険営業で悩んでいる方へ、成功する営業法方です。


コメント(0) 
前の30件 | -